アニメ声の熟女さんはセックスになると豹変!騎乗位で中出しを求めてくる!

こんにちは。

タケダです。

今回は欲求不満の五十路熟女のHとのお話です。

 

アニメ声の熟女さん

Hはサイト内では趣味や仕事、日常会話を楽しみ、今までとは「何か違う感覚」がありサイト外でメールをしていたのですが、その後「声を聞きたい」となり

直電をしました。

Hは声にコンプレックスがあることを告白していたのですが、初めて電話でHの声を聞いてみると通称「アニメ声」でした。

とてもアラフィフの声とは思えず「キュートな声」に恋心を感じて「逢いたい」と伝えたのですが慎重なH

「私、太っているから」と言いながら直に会うことを拒んでいました。

 

時間をかけて初デートに…

一ヶ月程度して念願の初デートとなり、私が車で迎えにいくと服装の特徴ですぐにHを見つけられました。

Hの印象は「太っている?」ではなく「多少ポッチャリ」でショートカットの似合う、小奇麗で「真面目な奥様」と言った感じです。

とても「出会い系」を利用するような女性には思えませんでした。

 

しかし助手席に乗ったHの手に触れてみると私の手を握り返し、瞳はエロモード全開。

僕が近くのラブホに向かうと、躊躇しながらも私の腕に抱き着くようについてきます。

 

ホテルで豹変するエッチな熟女さん

フロントからエレベーターに乗り、部屋に入ると彼女からキスを求めてきました。

まさに口をレイプされたような激しいディープキスでした。

最初の印象とは真逆の女性に変貌したのです。

そしてシャワーも浴びずにベッドで抱き合い電話で聞いたアニメ声で

「エッチな女性は嫌いですか?」

と不安そうに見つめる瞳が憂い出て、私は無言で抱きしめました。

互いに飢えた野獣のように服を脱がせ合い、Hはパンツからちんぽを取り出すと

「口でしても良い?」

と言い終わる前に鬼頭に舌を絡め「美味しい」と言いながら音を立てて、僕のちんぽを咥えました。

私もHのCカップ程度の乳房を鷲掴みにすると、Hはアニメ声で喘ぎだします。

クンニをしようとした時には

「濡れやすいから恥ずかしい」

と言いつつも脚を開き

「もっと舐めて・・」とアニメ声で叫び、

「逝っちゃう!」

と叫んだと思ったら身体全体が痙攣しだし、まるでAVのような展開になっていったのです。

少し、落ち着いてからHが

「入れてもいいですか?」

と僕に跨りちんぽを握りながらまんこにあてがうと

「刺さっている!」

「奥まで届いている!」

と叫びながら

「また逝きそう・・・逝ってもいいですか?」

と言いながら肉厚なまんこが僕のちんぽを絞るように動きだし、締め付けもキツく

「タケダさんも気持ちいい?」

「中で出して!」

「全部頂戴!」

とせがみ、僕も我慢出来ずにHの中に大量の精液を放出しました。

 

そしてグッタリしたHは私の胸に倒れこみ、肩で息をしながらも2回目をねだってきました。

この時に「昼は貞淑、夜は淫乱」という言葉を思いながら2回戦目に突入しました。

アニメ声で喘ぐ熟女さんもエロくてよかたです。

 

彼女と出会ったのはJメールという出会い系サイトです。

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