匂いフェチの熟女さんは洗ってないアナルを美味しそうに舐める♪

こんばんは。タケダです。

先日北海道は札幌へ出張に行き、43歳の童顔奥さまと冬の大地で一戦交えた体験談をご紹介いたします。

雪国の女性もアッチの方はとってもお熱いようで、流氷も溶けるような情熱的な夜を過ごしてまいりましたよ(笑)。

札幌のaiko似奥さま

羽田から新千歳空港まで飛行機で1時間半。

そこからJRに乗って真冬の札幌に到着しました。

冬の札幌が寒いことは覚悟していましたが、実際に体験すると想像以上。

空気自体が凍てつくというか、鼻の中にずっとコールドスプレーを噴射しているような感覚でした。

こんな寒い日は雪国マダムに温めてもらうのがベストということで、仕事を早々に終わらせ、札幌の中心部とも言うべき大通駅で43歳の奥さまと待ち合わせをしました。

 

今回の奥さまは写メのイメージですと歌手の「aiko」のような雰囲気の可愛らしい女性。

ワクワクしながら現地へ向かうと…発見しました!

身長は150cmもないような小柄で、しかも写メの通り「aiko」のような童顔。

一目で『この人だ!』とわかり声をかけると、

「はるばる東京からご苦労様です。札幌を楽しんでいって下さいね!」

と第一印象から人柄の良さがうかがえました。

『これは大当たりを引いたぞ』と思いながらも顔には出さず、

「じゃあご飯行きましょうか。何かオススメありますか?」

「それならお刺身の美味しいお店知ってるんで、そこに行きましょう」

彼女の提案で大通駅から徒歩5分ほどの海鮮居酒屋に入りました。

 

札幌の海鮮に舌鼓

彼女のオススメの居酒屋はこじんまりとした店構えでしたが、出てくるメニューはどれも美味!

マグロ、サーモン、イカ、ホタテ、ホッキ貝…すべてが絶品でした。

極上の海鮮料理と日本酒を楽しみながら彼女と談笑していると、なぜか性癖の話になり、彼女の口から、

「あたしけっこう変態なんですよ~」

と予想外の言葉が飛び出しました。

「変態って具体的にはどんなの?」

「うーん。男の人の汗のニオイ嗅ぐのとか好きですね」

「じゃあエッチの時も『シャワー浴びない派』だ」

「はい。ホテル入ったらそのまま襲っちゃうかも(笑)」

 

これはもう彼女もヤル気満々ということが確定しましたので、居酒屋のお会計を済ませた後はススキノホテル街へと直行しました。

 

変態奥さまとがちんこセックス

部屋に入ると、そこからは欲望のまま求め合いました。

唾液と唾液を交換するような熱いディープキスを交わした後は2人とも服を脱ぎ捨て、お互いに体中を舐め回しました。

奥さんは小柄でややポッチャリ体型ですが、腰回りはくびれているので、むしろそれが劣情をそそります。

「ねぇ…手をついて四つん這いになって…?」

何をするのかなと思いましたが、彼女の言うとおり四つん這いになると、

「はぁ~良い匂い…」

彼女は私のアナルを開いて顔を近づけクンクンと匂いを嗅ぐと、そのままシャワーに入る前のアナルに舌を捻じ込み始めました。

「ちょっと…洗ってないからそこ汚いって…」

「ああ…舐めちゃった…舐めちゃったァ~ん」

アナルに舌が刺し込まれるたび、経験したことのない快感が襲ってきます。

さらに奥さんはアナル舐めをしながら、私の股間に手を伸ばし、勃起した私のイチモツをシゴくというオマケ付き。

「やばいやばい!イッちゃうって!」

あまりの快感に私の股間も限界を迎えそうでした。

「ふふふ…じゃぁお願い…」

そう言うと、奥さんは自分からアソコを開いてウェルカムのポーズ。

トロトロと愛液の滴る奥さんのアソコが、ぱっくりと口を開いて、私のチンポを今か今かと待ち侘びているようでした。

こんなエロい格好をされたら応えるのが「漢」というもの。

コンドームなんて野暮な物は着けず、生の肉棒を奥さんの熟した密壺にぶち込みました!

「あぁンっ…固ったぁぃ…」

これ以上ないほど怒張してバキバキに固くなった私の息子に、奥さんは大満足のご様子。

奥さんの中はとても温かく、生チンポに極上の刺激を与えてくれます。

グチャ…グチャ…。

私の肉棒が一突きするたび、愛液でグジュグジュになった奥さんの股間から卑猥な音がホテルの部屋中に鳴り響きます。

「ねぇ…バック好きなの…後ろから犯して…」

私は奥さんから肉棒を引き抜き、四つん這いの体勢にして後ろから再度挿入!

「ああぁ!気持ちいい!もっと犯して!」

奥さんの白くて大きいお尻を叩きながら、出たり入ったりする私の息子を眺めていると、ついに絶頂の瞬間がやって来ました。

 

「あーイキそう…。出していい?このまま出していい?」

「うん!いっぱいちょうだい!いっぱいちょうだいっ!」

「いっぱい出すよっ…!」

「あアっ…」

獣のような格好のまま、奥さんの膣奥深くまで肉棒を突き立て、思いっきり白濁した欲望の塊を中にぶちまけました。

「あー出てる…」

どくどくと子宮に流れ込む私の精子を恍惚の表情で受け止めながら、奥さんも絶頂に達したようです。

 

ホテルを出ると奥さんから、

「ねぇ、もう一軒行きましょ?」とご提案。

何だろう?と思って彼女に付いて行くと、そこはラーメン屋さんでした。

「いっぱい運動してお腹減っちゃった~。ラーメン食べて帰ろ?」

最後のシメは札幌味噌ラーメン。彼女と2人で食べたあのラーメンの味は忘れられない味になりました。

 

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