五十路熟女に命令してマンコをくぱぁ♪

こんにちは。

タケダです。

今回は出会い系で意気投合したバツイチ子無しの50代の女性との話です。

急展開

待ち合わせ場所に現れたのは、黒髪のショートヘアで、ワンピース姿の、長身で、年令よりも若く見える女性でした。

「先ずは、ランチしましょう!」

とホテルのフレンチへと誘いました。

昼間から、美味しいワインを彼女は僕以上に飲んでました。

食事が終わる頃は、女の頬は薄っすらとピンク色に染まって、色っぽい表情になっていました。

話が弾んで、もう2時間が経過。

 

「どうします?少し酔ったから、 休んでいったほうがいいかも?」

と、俺は女の腰に手を廻したついでに、腰から下へ手を伸ばして、脂が乗って張り詰めてむっちりと盛り上がっている霞の尻を、さりげなく撫でました。

同じビルのホテルの部屋に入るなり、女の足元へ身を屈めて、ワンピースを一気に捲り上げて頭から脱がせます。

白いレースのブラとショーツを着けたままの女の胸はEカップかFカップの巨乳で、ブラの脇から乳房の裾野がこぼれています。

パンツにはマン毛が黒く透けて見えました。

僕は背中に廻した手をパンツの中に入れて触ります。

「あっ」と漏らす女の声。

僕の分身が瞬く間に勃起状態になります。

彼女の背中のブラホックを外し、両乳房を両手が鷲掴みにし揉みます。

手を離すと、豊か過ぎる乳房がその重みで垂れ気味になり、赤黒い乳首が下方を向きます。

 

熟女の反応

「あ~~あぁ、う、うぅ、うぅ~~」

と、俺に尻と乳の女の両方の武器を、もてあそばれた女は吐息を漏らしました。

パンツも生地を裏返ししながら、下げて足首にずり落とします。

陰黒のヘアの密林に手を伸ばして、数本の毛を指に絡めます。

立ったままの彼女の下半身に身を屈めて、陰毛を口に含み咥えました。

 

本番ステージへの入口

前戯に次いで、熟女の肉付きのいいカラダをベッドの上で仰向けにし、女の白い肉の大根を左右に大股開きにさせました。

膝を曲げて立てさせ、その間に顔を突っ込んでまんこを舐め廻します。

びらびらを分けて、もうびっしょ濡れ状態の箇所を吸い上げ、舌先を中へ突き入れました。

じゅくじゅくと、止めどなく湧き出てくる彼女の淫水を吸ってあげると喜悦する熟女さん。

 

焦らし遊戯

「挿れて欲しかったら、手で、マンコ開くんだ」

と命令すると、両手を外側から添えて、尻肉を掴み、左右に開いて見せてくれます

まんこの中身が丸見えという、女として恥ずかしい恰好で、毒々しいピンク色の淫肉が、盛り上がっています。

溢れ出る淫水が、女の生肉の中に光っています。

「自分で弄って、濡らしな! 触るだけじゃなく、摩れ! 両手で! 」

僕のちんぽは、硬直し棍棒になりました。

「これだろ、お前の欲しいのは? 自分の手で、っかり握って掴んで、お前の、いやらしい穴に入れてみろ!」

牡の太刀と言える抜身の先で、マンコの上端に鎮座している陰核に触れるとピクピクと反応して大きさが変わりました。

大きくなったクリを、チンポの先で擦り上げ、マンコの中へ、チンポを押し込みます。

いったん抜き、また刺し込んで、ピストン運動。

パンパンパンと肉と肉が叩き合う音が響きます。

「逝きそうよ~!」と彼女。

僕の腹に熱いモノがかかります。

女の筋肉が快感で弛緩し、おしっこを噴出し、俺の下半身に放出されたのでした。

僕もイキそうになります。

どこに出せばいいと聞くと彼女は

「中に出して!奥にいっぱい出して!」

と言うので遠慮なく彼女の中に射精!

中出しって生命を感じてエロくて大好きです。

だから熟女はやめられない!

 

彼女と出会ったのはJメールという出会い系サイトです。

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