チャットで出会ったのは強めのギャル美女!しかしその正体は…

こんにちは、タケダです。
最近コロナ禍ですっかり外に出ることがなくなっていまいましたが私のスケベ心はそんなもんじゃへこたれません。
オンラインで外見超ドSのギャルを調教してやりました!

オンラインで出会いを探す。

こんなご時世ですのでさすがの私も出会い系で素敵なレディーたちとの逢瀬は控えていたのですが、それでも抑えることが出来ないのが男のスケベ心というやつです。
どうしたらいいか…エロイ事がしたい一心で案を考えました。仕事の100倍は頭を使いました。
そうだ。オンラインで何か出来ないか!

今の時代、仕事もテレワーク、男女の出会いもオンライン街コンなんてものがあるくらいです。
いくら時代が進んでもメスを求めるオスの本能は変わらない!
ネットで オンライン 出会いで検索すると早速そういうアプリを発見。
速攻で登録して女性をチェックします。

 

最初はチャットでおしゃべり

オンラインと言ってもやはり人と人とのつながりなわけですから、いきなり下心丸出しではいけません。
先ずは羊の皮をかぶりつつ話しかけていくと一人の女性とチャットするようになりました。
ハンドルネームはレン。
顔写真は手で目線を隠していましたがそれでも隠しきれていないくらい目鼻立ちがすっと透き通ったハーフ系の整った顔立ちであることが分かります。

“レンさんはどういう目的で始めたの”
“実は私…マゾッ気があるかもしれないんです、リアルな知り合いには言えなくて…それで…”
思わぬ告白に逸る気持ちを押さえつつ冷静に聞いていきます。

“そうなんだ…レンさんはどういう風にされてみたいの”
“…目隠しされて言葉責めされてみたいんです”
“おー!ハードだねえ(笑)”
“私、性格も外見も結構キツめだからその反動かな?思いっきり虐められてみたいみたいな(笑)”

なんとなんと、レンちゃんのほうから誘い水が!

“じゃあ、僕で良かったらパートナーになるよ。もしレンちゃんが嫌ならそこで切っていいから”
“ありがとう、リア友とかには言えないから、よろしくお願いします”
“こちらこそよろしく”

チャット上では紳士な応答をしていた私ですが、美女を言葉責め出来る予感に股間にテントを立ててしまいました。

 

いよいよビデオ通話、言葉責めで責めに責めてやるとw

そしていよいよ当日、ドキドキしながらパソコンの前で待ち構えていると通知音と共にパソコンの画面にレンちゃんが写し出されました。
「おうっ…ちょっとビビっちゃった」
思わず情けない声を出してしまいました。

レンさんはネコ科の猛獣のようにアーモンド形の眼に髪は金のメッシュが入っていました。
僕が陰キャのせいか金髪=ヤンキーなイメージが拭えません
なによりレンちゃんは真顔でした。
レンちゃんみたいな美人が真顔でいるというだけでもすごい迫力があります。

「初めまして、レンです」
「いやー僕みたいなおじさんで申し訳ないねえ」
「いえ、私こそ変な事たのんじゃって…」
レンちゃんが申し訳なさそうにぺこりと頭を下げました。
見た目とは違って素直ないい子のようで好感が持てます。

しかし今日の僕はドSなご主人様です。
レンちゃんが下手に出たのを見逃しましません。

「おいおい、レン。本当に申し訳と思ってるんなら乳首を出して謝れ。それくらい当然だろ?」
いきなり態度が変わった僕を見てレンちゃんは最初びっくりしていましたが、伏し目がちになると小声で
「すいません…」と謝りました。

プレイが始まったのを理解したようです。
レンちゃんは恥ずかしそうに上着を脱ぎブラを外そうとしますがそこはやはり乙女なのでしょう。
なかなか外すことが出来ません。
「レンちゃん。反省の気持ちが足りてないんじゃないのか?本当に反省してるならそれくらい出来るはずだろう?実はどうてもいいと思ってるんだろう」
「申し訳ありません…許して下さい」
いよいよレンちゃんが胸をはだけます。

レンちゃんの胸はちょうどいい大きさで形が整っており、何より印象的なのはちょっとイジメてやっただけでプリッと立ったピンクの乳首でした。
「何を乳首立たせてるんだ?よく知りもしない男の前で乳首立たせるなんてレンは痴女なんじゃないか?」
レンちゃんは痴女と言われると顔を隠すように下を向きました。

「おい、痴女、オナニーをしろ」
僕はなるべく冷たく聞こえるように言い放ちました。
オナニーという単語に驚いたのかレンちゃんが再び私の方を向きます。


「えっ…そんな…」
戸惑うレンちゃんに僕は怒鳴りつけました。
「だってじゃないだろ!本当に申し訳ないと思うなら俺の前でオナニーしろ!レンは人前でオナニーするのが大好きですって言え!」
レンちゃんは顔をくしゃっと歪めるとううっと嗚咽しだしました。

もしかしたら切られてしまうかも…と思っていると
「レ、レンは…」
レンちゃんが口を開きました。と同時に画面下で何かクチュクチュと音がします。
どうやらレンちゃんが自分で弄りだしたようです。
「レンが何だってぇ、え?聞こえるように言いなさい」
「レ、レンは人前でオナニ―するのが大好きです!」
いよいよ言いました。言葉にするとレンちゃんは
「ああっ」とよがり声をあげました。

どうやら自分が言った言葉に興奮しているようです。となれば
「よし、レン。今日はとことん恥ずかしい言葉を言わせてやる、レン、今お前は何を弄ってるんだ?そこはどうなってる?」
「私は、今、自分のマ○コを弄っています。タケダさんに見られてこうなってしまいましたぁ!」
レンちゃんは立ち上がり、なんと!自分のマ○コを弄っている様子をカメラに映してきます。
レンちゃんの細い指が割れ目にゆっくりと出入りをくり返しています。
そのたびに指にラブジュースが付着しカメラ越しにも分かるくらいに大量に溢れだしていました。

もうたまりません。
いますぐ私も自分の竿を握りたい!
しかし私は今、冷徹なご主人様です。我慢!我慢だー!!
「本当にレンはイヤラシイ女だ。よし、レン今から俺の前でオナニーしろ」
「はいぃぃ」
レンちゃん僕の命令を受けると何か憑き物に浸かれたように自分のマ○コを弄っていきます。
クチュクチュという可愛らしい音がグッチョグッチョというあられもない音に代わっていきます。

ピーン

「えっナニ、今の音」
「ふふ、録画してやったぞ。レン、これをネットに投稿してやる、特上のド変態しか見ないような掲示板に張り付けてやるよ、そしたらレン。お前はみんなの公認痴女ってわけだ。いつ、どこで犯されるか分かったもんじゃないな」
僕はわざと録画の音をたてました。実際には撮っていませんがレンちゃんには効果絶大でした。
「わ、私のこんなのがネットに出るの」
「ああ、明日からお前は道端に歩くおっさんに犯されても文句が言えないんだぜ、童貞の学生とかもお前で童貞卒業しようとするんじゃないか?なんたってレンはどこでどうレイプされようと文句が言えないオナホールなんだぜ」
「わたしがお、オナホール?」
「そうさ、お前は明日から浮浪者のおっさんやエンコーしてるリーマンの性欲処理させられるんだ、おれもレンを犯してやる。口もアナルもザーメンまみれにしてやるよ。嬉しいか?」
レンが黙っていると僕が命令してやります。
「嬉しいって言え!レンは皆様の性欲処理専門のオナホールですって言ってマンズリしろ!」
レンちゃんは僕の強い口調に驚くとまたオナニーを始めました。
「私は皆様の皆様の性欲処理専門のオナホールですぅぅ。ザーメンまみれにされて嬉しいですぅ!!」
これ以上ない卑猥な言葉を口にしながらオナニーをするレンちゃんは初対面の強めな印象から一転、口をパクパクと開け、マゾの快楽をむさぼる変態でした。

レンちゃんもいよいよ我慢の限界のようです。
「ご主人様、もうイク、イッチャウぅ」
最初一本だった指はもう三本になり、激しいピストン運動をしながらレンちゃん自身に出し入れしています。
「よし、レン!お前の恥ずかしい姿を日本中に晒してやる。職場の人、肉親みんなお前のどうしようない変態っぷりを見てもらえ!」
「あぁ、ああっああああーっ」
僕が最後のダメ押しをしてやるとレンちゃんは獣のメスのような大声をあげて昇天しました。

落ち着いてから実は録画なんてしていないことをネタばらししてやるとレンちゃんに泣き笑いながら怒られました。
「でも、こんなになったの初めてかも…ありがとうございます…」
レンちゃんはぺこりと頭を下げました。
「ああ、いいんだよ。僕の方こそいきなりハードなプレイですまないね」
表面では紳士の仮面をかぶっていましたが僕は全く別の事を考えていました。
オンラインですらこんなスケベな美女だ…もし実際に会ったら…
コロナが収まるのが楽しみで仕方ありません(笑)

 

チャットもいいですが実際に会ってセックスしたいですよね!

彼女と出会ったのはJメールという出会い系サイトです。

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