千葉のエロ熟女さんはホテルに入ると即尺!中出し3発!

こんばんは。タケダです。

先日仕事で千葉に寄った際に出会い系で知り合った欲求不満の43歳奥さまとの体験談をご紹介いたします。

千葉駅で出会った43歳奥さま

出張先で泊りの時は出会い系サイトで欲求不満の熟女と熱い一夜を過ごすのが趣味の私。

今回はメッセージのやり取りで下ネタトークに一番喰い付きの良かった43歳の奥さまと一夜限りのデートを楽しんできました。

千葉駅で会う約束をし、待ち合わせ場所に向かうと…いました!

パッと見の印象はどこにでもいそうな地味な印象の彼女。例えるなら、お笑い芸人の「いとうあさこ」といった所でしょうか。

とは言え、40代にしてはスタイルも悪くなく、特に胸が…。

ニット越しからでもわかる豊満なふくらみ。

推定Fカップはあろうかという巨乳に、私の股間も期待が高まります。

 

「タケダさんですか~?はじめまして~」

初対面でその人の印象は八割方決まると言いますが、とても愛嬌のある笑顔で非常に好印象でした。

 

沖縄料理店にて

そのまま駅近くの沖縄料理店に入り、沖縄名産の泡盛や海ブドウなどに舌鼓を打ちました。

彼女は船橋の方に住んでいるそうですが、出会い系を利用する時は千葉駅まで出てくるとのこと。

普段は専業主婦で旦那さんも子供もいるそうですが、旦那さんとは年齢が離れていて、ここ数年はほとんどセックスをしていないそうです。

そんな欲求不満を解消するために、出会い系でパートナーを探しては一夜限りの出会いをしばしば楽しむようになったとか。

今日は女友達と飲み会に行くとウソをついて家を出てきたそうです。

 

そうして彼女の話を聞いているうちに酔いが回ってきて、自然と下ネタトークに。

「いつも一人の時は欲求不満をどう解消してるの?」

「えー?旦那に隠れてオナニーしてますよぉ~」

「オナニーの時っておもちゃ使うの?」

「いっつもローター使ってますね~」

メッセージのやり取りで知ってはいましたが、やはり地味な見た目に似合わずかなりのドスケベ奥さまのようです。

頃合いを見て「じゃあそろそろ出ようか」と声をかけると、「うん…」と彼女もまんざらじゃない様子だったので、沖縄料理店を出て繁華街のラブホテルへ向かいました。

 

ラブホテルでの情事

部屋に入るや否や彼女から私の首に手を回し、舌を絡める濃厚なディープキスをしてきました。

「あぁっはぁっ…お店から我慢できなかったのっ…」

奥さんはそう言うとそのまま私の股間をまさぐり始め、ズボンを一気に下ろし、恍惚の表情で私の股間に顔を近づけ、パンツ越しに息子を頬張り始めました。

「ちょ、ちょっと、まだシャワー入ってないけど…」

突然の奇襲攻撃に、思わず声がうわずります。

「ハァ…いいにおい…美味しい…」

彼女の目はトロンとして、こちらの声はもう聞こえていないようでした。

「んぐっ…んぐっ…ああ大きい…もうこんなに…」

パンツの中でパンパンに張った私の息子を頬張りながら、彼女は自分の股間に指を這わせオナニーを始めました。

ピチャピチャと彼女の股間から愛液が滴る音が聞こえます。

「もっとおちんちん見せて…」

彼女はそう言うと私のパンツを勢いよく下ろし、ギンギンに反り返った私の息子がパンツから飛び出てきました。

パンツ越しのフェラでこれ以上ないほど勃起した私の息子の先からは、すでに我慢汁が垂れています。

「あー…先っぽ濡れてる…嬉しい…」

彼女は愛おしそうに私の息子を見つめ先端の我慢汁を舌先でチロチロ舐め取ると、そのまま喉奥まで一気に咥えこみ激しいフェラチオを始めました。

「ヤバ…奥さん…それスゴイ…」

飢えた獣のようなフェラに私も思わずイキそうになります。

油断したら発射してしまいそうな快感に耐えながら、推定Fカップの彼女の胸を揉みしだくと、彼女もさらに興奮したのかより一層ストロークが速く激しくなりました。

「奥さん…もう我慢できないよ…」

彼女の口から強引に息子を引き離し、唾液でテラテラと光る息子を彼女の股間にあてがうと、ゴムも付けずに一気に奥まで挿入しました。

「んああぁ!…すごい…おちんちん大きい…」

ギンギンになった私のモノを受け入れながら、彼女は甘い吐息を漏らします。

十分に愛液で潤った彼女のアソコはとても柔らかくて温かく、キュッ!キュッ!と私の息子を締めつけてきます。

「お願い…キスして…」

彼女からのキスのおねだりに、私も舌と唾液を絡めるような激しいキスで応えます。

部屋の中はパン!パン!という腰を打ちつける音と、我慢汁と愛液が混ざりあったグチュグチュという音が鳴り響いています。

「あー…奥さん…イキそうだよ…出していい…?」

「このっ…ままで…いいからぁっ…いっぱいちょうだい…」

「あああ!いっぱい出すよ!」

がっしりと彼女の腰を掴み、膣奥に思いっきり子種をぶちまけました。

私の息子から精液がドクンドクンと吐き出される度に、彼女の体もピクン!ピクン!と可愛い反応を示します。

 

まだシャワーも浴びる前のセックスでこんなに興奮するとは思いませんでした。

一発出してぐったりしている私に彼女はこんな言葉をかけてきました。

「ねぇ…シャワー浴びよ…お風呂で入れて…」

 

この後、シャワーで1発、ベッドで1発。合計3発も発射してしまいました。

地味な印象とは裏腹にとんでもない性欲の奥さまで大満足の一夜でした。

 

 

彼女と出会ったのはJメールという出会い系サイトです。

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