広島の清楚な奥さんに分の方が「旦那 より気持ちいい」と言わせた話。

こんにちは。タケダです。

僕はお世辞にも仕事が出来るとは言えず会社内ではフレッシュな後輩やキツい女子社員に 対してオドオドしてしまいます。とほほ...。
しかしそんな気弱な僕ですが出張先では人妻をドSのご主人様として調教しています。

 

広島で出会った美人人妻!

広島の出張で会った45歳の人妻さんは若い頃は地元のミスコンで優勝したというのが密かな自慢の人妻さんでした。

実際に会ってみるとそれも納得の美貌をお持ちの方でした。
育ちの良いお嬢さんがそのまま年齢を重ねたような凛とした穢れのない雰囲気。
若い頃にはなかった目じりの皺がよりいっそう彼女の美しさを引き立たせていました。

 

まずはレストランで食事

最寄り駅の近くのレストランで食事にしたのですが、チャットでやり取りはしていたとはいえぎこちない会話が続きます。
「ねえ、手をのせてみて」
彼女が唐突に口を開いた後、手をグーにして差し出しました。
「は、はあ...」
僕は訳が分からないまま手を開いて乗せました。
「タケダさんはSですね」
彼女は頬を少し赤らめていました。 聞くところによるとそのままグーの形に乗せる人は相手に合わせるタイプ、逆に手の平で 包み込むと自分が主導のタイプだそうです。

「SMに興味をお持ちで?」
僕が聞くと彼女は恥ずかしそうにうなずきました。
ある時息子さんのインターネットの履歴をチェックしていたらアダルトサイトを発見して その中にSMもののAVがあったそうです。
「最初は汚らわしい、変態じゃないと思っていたのですけど、出演している女の人が目隠し をされてヒドい事を言わされているのを見てそれが頭から離れなくて...」
「旦那さんには相談はしなかったの?」
「夫はそういうアブノーマルな趣味は無くって身近な人には相談出来ないから、全然知ら ない人になら打ち明けられるかなって」
僕は無垢な彼女にマゾの悦びを仕込んでやる事にしました。

 

ビジネスホテルで軽く調教♪

駅の近くのビジネスホテルに入ると僕は彼女を見下せるようにベッドに座らせました。
「ねえ、目隠しさせてよ」
僕はわざと声のトーンを低くして言いました。
「ちょっと、何を言ってるんですか?」

「さっさとしろ!」
「すいません。」
と小声で謝るのを無視して僕は手ぬぐいで彼女の視界を塞ぎました。

そのまま後ろから抱きしめて服越しに胸を揉んでやるとビクビクと身体を震わせ始めまし た。
服の下からは分からなかったのですが実際に揉んでみるとマシュマロのような大きくて柔 らかい胸でした。

「奥さんイヤラシイなぁ、今日あったばかりの男に身体をイジられてムラムラしてるのか」
乳首がコリコリと硬くなってきました。
どうやら言葉責めをされるのが好きなようです。

そのまま乳首をいじったり、背中を軽く引っ掻いてやりながら
「旦那さんじゃあ満足出来てないでしょ」
「こんな淫乱がママって知ったら息子は変態街道まっしぐらだな」
こんなことを耳元をベロベロと舐めながら囁いてやると、会ったばかりの清楚な感じは影を潜め、ハアハアと息を犬のように荒立てながら腰をカクカクと振り出しました。
「私は言葉責め大好きな変態妻ですって言ったら挿れてあげますよ」
僕は太ももの付け根をさすったり、蜜壺の周りを指で触りながら耳もとで囁いてやりました。

「そんな事言えません」
私の指はすでに彼女の愛液でヌラヌラと濡れていました。
口では拒んでいますがもう身体 は出来上がっています
とどめとばかりにお豆ちゃんを指でクニクニと撫でてやりました。
「ああ~~~ダメ、それダメェ!」
彼女は必死に逃げようとしますが僕は身動きが取れないようにがっちりとホールドしながら言いました。

「これは一種の遊びだから、子供のごっこ遊びと同じですよ」
少しの沈黙の後、彼女が口を開きました。

「わ、私は、私は...言葉責め...大好きな...変態妻です」

「よく言えましたね、ご褒美ですよ♪」

「気持ちいぃっ気持ちいよぉ~」
僕がギンギンになったムスコを挿れてやると、今までの言葉責めで高まっていたのでしょう、だらしなく口を開けて舌を出して、いわゆるアへ顔になっていました。

彼女の締まりのない、だらしない顔を見ているともっとイジメてやりたくなりました。
僕は彼女を抱きしめたまま全身が写る鏡の前まで移動しました。
「どれだけ自分がイヤラシイ女か自覚しろ!」
僕は彼女の目隠しを取りました。
「ああっそんな」
彼女からしたら、自分のマ○コに肉棒がぶっ刺さっているのを見ながら感じきっている自分のアへ顔を見せられるわけです。

「奥さん、どれだけ自分がスケベか目によく焼き付けな」
僕は彼女を責め立てようと腰を激しく突き上げ彼女を奥深くまで突き刺していていきます。

「奥さん?旦那さんと比べてどうだ?」

「気持ちいいです。タケダさんの方が気持ちいですぅぅぅ~~」

その言葉を聞いていよいよ僕も限界でした。
「う、うおおおおおおおおー!!」
他人妻に自分の方が気持ちいいと言わせて感じるエクスタシーは凄まじく、一回出し切ったと思ってものオンナである彼女を孕ませようと、自分の意志を無視して二度、三度も金玉か ら精子があふれ出てくるようでした。
他人の奥さんって最高です(笑)

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