食べ物も熟女も博多は最高!

今回は、大好きな博多への出張です。

これまで仕事で何度も博多へ出張していますが、大好きな街です。
食べ物は美味しいし、なんといっても女性が綺麗なこと。

出会い系で熟女を探す!

仕事を終え、夕方の街でいつものように出会い系アプリを起動。
あっという間に近くにいる女性達を表示。

その中から僕は、好みの妙齢の女性を選択しました。
熟女って感じでもないですが、熟れはじめたって感じの女性。

すぐに返事が来て、中洲の入り口の有名なラーメン一蘭の店舗前で待ち合わせることに。

 

中洲で待ち合わせた、森高千里似のすてきな女性

20分ほどで彼女が到着。
アプリの写真よりもいちだんと美しく、これからの時間への期待で下半身が充血していくのがわかります。

とても49才には見えません。
かつても森高千里みたいな感じ。
さすがにミニスカートではないですが。

博多の女性は美しい方が多いです。
やっぱり博多はいいな~と思いましたね。

スレンダーな方で僕はテンションはマックス!

いつも利用している、博多名物水炊きのお店へいきます。
ここは高級な料理の水炊きを、庶民的なリーズナブルな料金でいただけるお店です。

「美味しい!」
料金はリーズナブルですが、味はリーズナブルではなくて、すごく美味しい。

彼女といろいろとお話ししました。

彼女は数年前に離婚したそうで、度重なる夫の浮気に耐えかねたそうです。
彼女みたいに美しい女性を妻にしても、男はやっぱり浮気をするんだなと思いました。
(人のことは言えませんが・・・)

男女の仲は難しいですね。

「まだ時間はありますか?」ときいてみると。

「はい、よかったら私のお部屋に来ませんか? 私の部屋でもう少し飲みましょう」

思いがけないお誘いに、下半身のテンションは一気に高まります。

 

タクシーで彼女の住むけやき通りへ・・・

このあたりはお洒落なお店も多くて、僕もこれまでの待ち合わせで、なんども利用した場所です。

ケンタッキーフライドチキンの店舗あたりで右へ曲がります。

しばらく行くと、いい感じの住宅街の中に彼女の住むマンションがありました。

小ぶりなマンションですが、なんというか高級感があります。

「いいところにお住まいですね?」

「はい、ここだったら会社まで歩いてすぐなので」

彼女は不動産会社の事務をやっているそうで、資格も持っていてわりと高給取りみたい。
知的な感じが素敵です。

 

彼女の部屋へ

「この部屋です」

3階に彼女の部屋はありました。

部屋に入ると、なんとなく甘い香りが僕の鼻孔をくすぐります。

「こちらにどうぞ」

大きなソファを勧められます。

ワイングラスと赤ワインを用意してくれる彼女。
かいがいしさに惹かれます。
なんて可愛い人なんだ。

もう外から見てわかるくらいに、スーツのパンツの股間は盛り上がっています。

調子に乗って、ワインをちょっとパンツにこぼしてしまいました。

「あら、ちょっと待ってね」

彼女がタオルを片手に、僕のパンツを拭いてくれます。

ゴシゴシ、軽く股間を拭く彼女。

上から見下ろすと、彼女の豊満な胸がのぞけます。

スレンダーなのに胸は大きいんだ、ゴクリという感じ。

僕は思わず彼女の頭を持って、キスをしてしまいました

「駄目、まだ駄目、このシミを取ってしまわないと」

パンツを脱ぐように言われた僕は、後ろを向いて脱ぎます。

「こっち向いて」

いたずらっぽく言う彼女。

僕は手で股間を隠すようにして、正面を向きます。

「もうこんなになっちゃって」

エロく微笑む彼女。

 

ねっとりフェラ

僕はもう暴発寸前。

彼女は立っている僕の股間に顔を近づけます。

そして、ゆっくりとパンツを下ろしました。

ビンッとそそり立つ(ってほどではないですが)僕の分身。

彼女は僕の分身を優しく握り、先端にキス

身体に電気が走るような刺激、これからこんなに可愛い人とやっちゃうんだと思うと、いちだんと堅くビンビンになる僕。

カリの部分に優しく舌を這わせる彼女、それからゆっくりと口に含みます。

スローなペースで顔を上下させ、少しずつそのペースが早くなります。

僕の平均的よし少しだけ大きな僕のアレを根本まで飲み込みました。

わっ、これはすごい、すごい刺激、一気にテンションはマックスへ。

僕は、もっと口でやってほしいという欲求と、一気に彼女を貫きたいという欲求に引き裂かれながら、ゆっくりと彼女の顔を持って、アレから引き離し、ソファに横たえます。
もどかしい思いをしながら、彼女の服を脱がせます。

スレンダーだけど、豊満という最高の身体、いい感じ。
ちょっと胸が垂れているところなんて、ものすごくそそります。

「最高です」

「うん、早く来て」
もう股間は濡れまくっています。
感じやすいのかな?

もちろん、すぐに行きますよ。
待ってて。

トロトロの彼女

僕は彼女の腰を持って、正常位で一気に彼女を貫きます。

「んっ、んっ」

声を出したいのを我慢している感じがいじらしく、僕は何度も思い切り突きます。

こりゃだめかも、あまりに気持ちよすぎる。
彼女の中は熱くて狭くて、ちょっとした僕の動きに敏感に反応しています。
これじゃ、もういってしまいそう。

それでも僕はなんとか耐えます。
彼女を最高に幸せな気分にしなくちゃ。
それが男の心意気。

こんどは彼女を裏返し、後から突きます。

「これが好きなの、もっと激しくして」
苦しそうな呼吸で、きれぎれな彼女の可愛い声。

彼女のリクエストにこたえます。
もう暴発寸前ですが、僕はこれまであった悲しいことを考えながら、迫り来る快楽をなんとか組み伏せます。

最後は、また正常位に。

快楽に完全に身を任せたかのような彼女の表情をみながら、入れたり出したりすると僕も夢心地。
こんなに夢中になったのは、久しぶりかも。

フィニッシュです。
いちだんとスピードを早く、早く、早く。
もうなにがなんだか分かりません。

トロトロの彼女。
上下の動きに、彼女のたっぷりとした胸が揺れます。

いきます!

僕は最後に深く彼女の中にアレを突き立て、そのまま射精!
大量のスペルマが、彼女の中にドクドクと注ぎ込まれています。
何度も何度もピクッピクッと痙攣が止まらない彼女。

そのままの姿勢で動けません。

かたく抱きしめた柔らかい彼女の身体。最高です。

 

やっぱり博多はいいですね。

それから、長浜に行って、締め?のラーメンを食べました。

その後彼女の部屋に戻ってもう1ラウンド。

最高です。

頭の中は白く燃え尽きました。

やっぱり博多はいいですね。

というか、博多出張の時は、彼女の部屋に入り浸りそうな今日この頃でした。

 

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