我慢できずコンパニオンのママと居酒屋の個室でセックス

こんにちは。タケダです。

日々出張が多く、知らない土地であることを利用して、出会い系でその土地の女性との接触を楽しんでおります。

 

これは数ヶ月前のことでした。

福島に出張になったときのこと、45歳の女性とアポが取れました。

そう、僕は熟女が大好き。

 

福島の居酒屋の前で待ち合わせ

仕事は接客業と言っていたのですが、詳細はわからないまま会うことになりました。

場所は会津駅近くの個室居酒屋です。

和食が食べたいとの意見だったので、調べたらお座敷で個室というお店を見つけました。

熟女にはもってこいです。

 

直接お店の前で待ち合わせをしたのですが、こんな艶やかな熟女っているのかと思いました。

サラサラのセミロングヘアーでちょっとだけぽっちゃり

カトパンがそのまま少し歳を取ったような感じでしょうか。

とは言っても、とても45歳とは思えない艶があります。

 

しかもタイトの黒いミニスカートがなかなかエロくて。

彼女の名前は直子。

今にもボッキしそうな勢いでしたが、とりあえずお店に入りました。

 

 

個室でフライング

そのお座敷個室とは、なんと横並びで隣に座るスタイルでした。

すぐ手の届くところに直子がいる、しかも座ったことでミニスカートが上にずれて太ももの露出がバッチリと見えます。

 

乾杯をして話をしていると、どうやらコンパニオンのママをしているとのことでした。

この艶やかさとミニスカートの意味を理解する僕。

「今日は先方との打ち合わせだけだったので」

なるほど、一応仕事着みたいなものと納得します。

 

でもそんな艶やかさとは良い意味でギャップのある柔らかい性格でした。

なんか、近所の優しいねーちゃんみたいな感じでしょうか。

ますます今すぐ抱きしめたい衝動が走ります。

 

何杯か飲んでお互いに酔いも回ってくると、ついエロ心が働き大人トークを切り出してしまいました。

「コンパニオンしてると、触られたりしませんか?」

 

そう僕が聞くと、直子はどうやら普段はお客前には出ないらしいです。

若いバイトの子に出てもらっているとか。

でも基本はお触り無しなので、もし若い子が触られていたら身代わりになることもあると説明してくれました。

 

そこで僕もツッコミます。

「代わりに触られて、気持ちよくなりません?」

 

「それはないよ、おじさんばっかりだし気持ち悪いだけ」

「タケダくんみたいに若い男の子なら良いのにね」

 

そんなことを言われてしまったら、ますます直子を犯したくなります。

酔いの勢いで顔を近づけると、直子もまた近づけてきました。

自然とキスをする流れになります。

お互いの舌が絡み合うまではすぐでした。

僕は興奮してなおこの胸を弄ります。

 

「あん…ん、ぁん」

 

直子の喘ぎが漏れてくると、僕はミニスカートの中に手を忍ばせてアソコを撫でました。

 

「ぁぁぁん、タケダくん、ダメでしょ…」

 

直子は僕の手を抑えました。

しかしもう僕は止めることはできず、自分でパンツを下げてボッキムスコを出します

そして直子の手で握らせました。

「タケダくん…こんなに大きくなって…」

 

直子は優しくシゴキはじめ、僕もまた直子のアソコを弄りました。

直子の足が微妙に開いてくると、そのままパンティーの中に手を入れてクリトリスをダイレクトにいじる僕。

 

「あ、ぁぁぁん…!はぁ…」

 

直子の吐息が荒くなり始めて、アソコも愛液でクチュクチュと音を立て始めます。

 

「ぁぁぁん…!タケダくん、ホテル行こ…」

 

「ここでしたいです」

 

僕は興奮が上昇して、強引に直子のスカートをまくり上げてパンティーを脱がせました

 

「やだ…タケダくんって…」

 

一瞬でアソコを露わにした直子。

恥ずかしい顔で足を閉じますが、僕はその足を強引に開いて自分の体を挟みました。

壁にもたれる直子のアソコと、僕のムスコが接してしまっています。

 

僕らはホテルに行く前に、個室居酒屋でフライングしてしまいました。

 

個室のスリル

「タケダくん…!ここではダメよ…」

 

「でもほら、僕のこんなになってますから」

 

再び直子にムスコを握らせてその気にさせます。

 

「でも、誰かに見られちゃう…」

 

「大丈夫ですよ、店員も呼ばなきゃ来ませんから」

僕は完全に強引でした。

直子が微妙に拒否するところですが、ジワジワとムスコを直子のアソコの中に埋めていきます

 

「ぁぁぁん…ダメ…あ、入っていく…」

 

僕のムスコが根元まで入ると、直子は自分で口を押さえて声を我慢し始めました。

そんな中でも僕はコシを振りまくり、直子のアソコを突きまくります。

 

「はぁぁぁん…ヤァァン!あ、あぁぁ」

 

抑えられたと言っても出てしまう直子の喘ぎ声。

そして個室が少し軋む音がミックスされています。

してはいけない場所でセックスをしている快感が、完全に僕のエンジンをかけてしまいました。

 

明らかに僕と直子の体が接する音が、隣の部屋にも聞こえているくらいに激しいピストンわかまします。

「はぁぁぁん!タケダくん…!激しい…」

 

「直子さん、気持ちいいです!もう出そう」

 

「うん、いいよ…外に出してね…」

 

僕は昇天ギリギリでムスコを抜いて、直子の太ももに射精を

直子は壁の角にうなだれるように、ただ呼吸を荒くしていました。

 

最後に

 

店員にはバレていたかどうかは分かりませんが、その後は近くのラブホに入り二回戦目です。

そうなると直子も積極的になり、フェラを含めて3回ほどイかせてもらいました。

 

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