北海道の「井上和香」似の巨乳熟女に中出し

こんにちは!

タケダです。

この間北海道出張があったので、出会い系サイトにて42歳の熟女と過ごした夜の体験談を 載せていきます。

 

出会い系サイトで出会った井上和香似の熟女

今回出会った熟女は井上和香を少し小さくしたような熟女でした。

バツイチ子持ち、旦那に浮気され2年前に離婚してしまったらしいです。

子どももそこそこ大きくなったので、たまに遊びに出かけてるみたいです。

出会い系を使ったのは今回が初めてと話してました。

 

待ち合わせは、ススキノのニッカの前

ススキノの象徴とも言えるニッカビルの前で待ち合わせました。

待ち合わせの定番といえば、電光掲示板のヒロシ前が定番ですが、38歳にもなって若者と混 じって待ち合わせするのが恥ずかしかったので、ここにすることにしました。

今日の服装はニットセーターに、スカートとの情報をもとに姿を探しました。

遠くにいる彼女らしい姿をみつけると、彼女も気付いたのか手を振ってきました。

スタイルはとてもよく、特にニットの上からでもわかる巨乳は童貞が見たら即死だったと思います。

とても明るい雰囲気で、こちらに手を振りながら小走りしてきました。

うん、揺れている。

道民も驚くほどのメロンをニットの中に隠しているのだろう、後で味見しよう。

 

食事は熟女の選んだ鮨屋で。

彼女に連れられ鮨屋へ

せっかく北海道に来たのだから魚介が食べたいと思っていたので嬉しかったです。

彼女がオススメのお店があると連れて来て来てくれたのは、もちろん回らない鮨屋。

木を基調としたカウンターのみのお店でした。

 

席に座り、彼女が鮨屋の大将に

「いつもみたいな感じで頼んでもいいかしら?」

っと、なかなか通っているご様子。

 

美味しい鮨と日本酒をいただきながら、彼女の身の内話しに花を咲かせていました。

大将もだいぶ慣れた様子で話している。

酔いもまわり他のお客さんがいなかったためか、

だんだん夜のお話になってきたあたりで。

お鮨屋を後にしました。

 

2軒目はこじんまりとしたビルにあるとても雰囲気のあるバーに。

お酒を頼み、先ほどの話の続きなどを話していると、なにやら彼女がソワソワし始めた。

すると、そっと僕の手を彼女が握ってきたあたりで、

耳元で、

「そろそろしますか?」

っと聞くと彼女は静かにコクッとうなずいた。

 

近くのラブホテルにて

なんだか彼女は我慢できないご様子。

さっきのバーからさほど遠くないホテルだったので、

歩いて行くことに。

 

彼女は僕の腕を組み、暴力的な巨乳を腕に押し当ててきた。

はい、僕もだいぶ我慢の限界です。

ホテルに入るや否や、彼女は僕に強引にキスをしました。

僕もそんな彼女を抱きしめ、舌を絡ませながら抱き合っていると、

彼女はそのまま僕のベルトに手をかけ、

玄関でフェラを始めました。

 

すごい勢いのバキュームフェラで危うくイッでしまいそうになったあたりで、彼女を抱き抱えそのままベットに連れていきました。

僕もだいぶ我慢の限界だったので、タイトスカートをたくし上げ、パンストを破りパンツをずらしてクンニをしました。

 

「アァッ...気持ちぃ...」

高揚していだだいたところで、手マンをすると、

「あっ、だめっ、で...でちゃぅ〜...っ!!」

なかなかの潮吹きを披露してくれました。

 

服を脱いでいなかったのを後悔しています、

右半身がビチャビチャです。笑

そんなことどうでもよく感じてしまうような巨乳がニットがずれた隙間から見えていました。

そのままホックを外すと40歳とは思えないくらい綺麗な巨乳が。

乳首も薄ピンクがかっていて、まさに神乳でした。

どうやらGカップあるらしいです。

 

肩が凝るのでこんなデカくなくていいらしいです。

全国の貧乳で悩んでる女性に謝ってくださいと言わんばかりに、揉みしだきました。

そんな巨乳に夢中になっていると、

「おっぱいで、する?」

と、その北海道が産んだ奇跡のG乳が僕の息子をそっと包み込んでくれます。

とてもすごい圧力だ、つばでヌルヌルになった谷間でしごいてくれます。

 

ある程度パイズリを楽しみ、彼女の股を開き挿入しました。

「あっ...おっきい...」

全部入れきった後彼女は、

「イクッ...」

と、入れただけで軽くイッてしまいました。

 

僕も夢中で腰を振り、そのたびに揺れる巨乳を眺めなていました。

「大丈夫な日だから、中で出して...」

と言ってくれたので、そのままペースアップ、

「アッ!アッ...だめ...イ、イクゥッ!」

っと彼女が海老反りになるのと同時に中に出しました。

 

彼女はしばらくビクッビクッと痙攣し、放心状態でした。

「久しぶりにしたから、とっても気持ちよかったわ」

っと言ってキスされました。

 

一緒にお風呂に入り、ピロートークをしていると、

どうやらあの鮨屋の大将とも関係を持っていたそう。

時折寂しくなっては、誰かと一緒にいるようでした。

 

朝、目が覚めると珍しく朝立ちしていた自分の息子をみて彼女か朝一G乳でパイズリしてく れました。

そのまま最後まですまし、またまた放心状態になった彼女が、

「このままずっとSEXだけしてたい...」

っとぽそっと呟いたのを聞いて少し心配になる今回の出張でした。

 

彼女と出会ったのはJメールという出会い系サイトです。

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