金沢の『いしのようこ』似の熟女に中出し!

こんにちは。タケダです。

先日出張で、石川県金沢市に行った際に、出会い系で出会った49歳の熟女との楽しかった体験を紹介します。

出会い系で出会った『いしのようこ』似の熟⼥

今回出会った熟⼥は、いしのようこさん似の48歳の人妻でした。

話を聞いてみると、娘さんが結婚相手を家に連れてきて、優しくされているのを見て
「私は、女として終わったしまったのかな?」と思ってしまったそうです。
それならばと、出会い系を利用して自分はまだまだ女性だと認識しているとのことでした。

 

待ち合わせは金沢駅

待ち合わせ場所は、金沢駅です。
しかし、私が少し早く着いてしまいました。
土地勘もないので、待っているとキョロキョロと周りを見ている一人の女性がいました。
その女性は、私に声をかけてくれました。
それが、彼女でした。

私は挨拶でお辞儀をしながら、彼女を見ると身長は150cm弱と小さい感じでしたが、付いている所にはしっかり肉が付いている感じでした。
特に、胸には大きな膨らみがありました。
興奮を抑えながら、お辞儀姿勢から戻り、顔を見ると、彼女は笑顔で私を見てくれています。
その笑顔はとても癒やし系な感じで、見るからに優しさが溢れ出しているような感じでした。
芸能人で言えば、いしのようこさん似でした。

 

金沢駅近くのおでん屋へ

彼女から「金沢といえば、おでん」と聞いていたので、二人でおでん屋に行きました。
そこから二人でお酒を呑みながら、おでんをつつき合いました。

少しお酒が入ると、彼女が自分のことを語り始めました。

彼女の夫は、一回り以上年上で、もう何年もセックスをしていなかったとのことでした。
何回か誘ってみたが、拒否されることに嫌気がさし、もう誘わなくなったそうです。

そんな中、娘さんが結婚相手を家に連れてきたそう。
そこで、娘婿から優しくされている娘さんを見て
「もう私は魅力がなく、女性として見てもらえない。女性として終わったのかな?」と思い、出会い系に登録。
男性から誘ってくれるのが嬉しく、止められなくなってしまったそうです。

そんな会話をしながら、一時間ほど経った時。
ふいに彼女の手が、私の手に触れました。
急いで、引く彼女。
その手を私はもう一度握り、テーブルの下へ持っていきました。
そこからしばらく、二人とも無言のまま片手でお酒を飲んでいました。
すると、彼女が「行きましょうか?」と私の顔を覗き込んでくれます。
私は、自分に気合を入れるためグラスに残っていたお酒を飲み干し、彼女の手を握ったままお会計を済まし、店を出ました。
店を出ると、彼女は耳元で「休める所行きませんか?」と言ってくれました。

 

ラブホテルへ

手をつないで休める場所を探し、歩いていると、キラキラしたホテルの文字が。
彼女は「ここにしませんか?」と言いました。

ホテルに入ると、運良く一部屋空いていました。
私達は顔を見合わせ笑い、部屋を選びました。

部屋に入ると部屋の中心には大きなベッド。
彼女は「いいお部屋だね。」と言いながら、お風呂を貯めに行きました。
私は、お湯を出しに行く彼女に付いて行き、彼女がお湯を出し終えた瞬間。
後ろから抱きつきました。
「きゃっ。」小さく言う彼女を尻目に、気になっていた胸に手を持っていき揉みました。
すると、彼女は私の手を抑え
「慌てなくてもいいの」と言いながら、私の方を向いて優しくキスをしてくれました。
熟女の落ち着きに、メロメロでした。

彼女は、私の手を取りベッドに行くと座ったまま、またキスをしました。
今回は前より少し激しく。
私はそこから何度もキスをしました。
受け入れてくれる彼女。
そうなったら止まりません。

私は彼女を押し倒し、首元を舐めます。
すると「あぁ...ダメ...汚いよ...。」と漏れるような声で言う彼女。
私は「汚くないよ」と言いながら、続けます。

そして、彼女の服を脱がすとそこには、思ったとおりしっかりとボリュームのある胸が。
私は顔をうずめました。
そして、ブラジャーをずらし、むさぼるように乳首を舐めました。
彼女は「ああ。気持ちいい。乳首弱いのよ」と今までよりも大きな声が。
その声が聞きたかった私は、どんどん続けました。
乳首は熟女らしく少し伸びてしまっていました。
しかし、それがまた堪らなく色気を感じました。
私は、舐めることを続けます。
彼女はどんどん大きな声を出してくれます。

そんな彼女が「お願い。下も触ってほしいの」と絞り出すようにいいます。
下に手を持っていくと、パンツの上からでも濡れているのがわかりました。
私は少しSっ気を出し、
「あれ?こんな濡らしっちゃってんの?(笑)」と言いました。
すると、彼女は
「恥ずかしい。でも、おっぱい舐められて感じちゃったの。」と照れた様子でいいます。
その様子が可愛らしく
「よく言えました。ご褒美」と私は言い、彼女の下腹部を舐め始めました。
「ああ〜汚い〜。恥ずかしい〜。」と感じている彼女。
そんなことお構いなしでした。
舐め続けながら、指を這わすと、ビクンッと身体を反らして反応。
彼女が逝っているのがわかりました。
そこから彼女は、感じ続けていました。

私の舐めに、何度も身体をガクガクさせてくれる彼女。
ひとしきりイッた後、彼女は「もう〜〜。たくさんイカされちゃった〜。」と言うので、抱きしめていると。
彼女は手で私の股間を触ります。
そして
「私でこんな大きくしてくれてるの?嬉しい。お返ししなくっちゃ」と言いながら私を寝かせ、フェラを開始。


さすが熟練のテクニック。
しかし、それに加え、彼女は音の出し方が本当に上手い。
「ジュルジュルジュル〜。」唾液と私の我慢汁が合わさっているよう。

「気持ちいいよ」とフェラを受けていると、
「ごめん大きいから口に入りきらない。それなら...これしかないね。」とそのまま私のモノを騎乗位で挿入。
最初からズッポリ入る私のモノ。

彼女は「ああ〜。気持ちいい〜。すごい〜。あったかい〜。」と言いながら、ゆっくり動いてくれます。
しかし、もう挿入になったらこっちのもの。
下から何度も突き上げました。
すると
「激しい!!でも気持ちい!!ああだめ。またイッちゃう。」と身体をガクガクさせる彼女。
そんな彼女を私の上から下ろし、正常位に。
そして、そこから激しめのピストン。

「ああ〜ダメ〜壊れちゃうかも〜」という彼女に、
「もうイキそうだよ。どこに出したらいい?」と聞くと。
彼女は私を抱き寄せてくれます。
OKということと判断し、そのまま思いきり中出し。
しっかり受け入れてくれる彼女。

そのまま私達はしばらく抱き合いました。
そして、落ち着きモノを抜くと彼女からは私の出したモノが溢れてきました。
それを拭き、一緒にお風呂に入ろうということになりました。
しかし、お風呂はお湯を入れたまま私達二人は急いで浴室に向かうと、お風呂はとうに満タンを越え、大量のお湯が溢れていました。
私達はそれを見て、顔を見合わせ、笑いました。

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