「短時間・秘密厳守・一回切り」あともう一つ、熟女さんの要求は中出しでした!

こんにちは。

最近は町ですれ違う熟女さんを見た途端にその清楚な表情をどうやったらエッチな顔へ変えていくのか想像が止まらないタケダです。

 

今回は神奈川県での仕事の際に出会った熟女さんを紹介しますね。

神奈川県でのキケンな熟女さん

急な出張が決まり、神奈川県でのお仕事のため、私は新幹線での移動時間に出会い系で熟女さんを探していました。

 

すると、「短時間・秘密厳守・一回切り」とストレートな三拍子揃った募集内容を発見しました。

写真も自宅で撮影したであろう背景に熟女さんでありながら綺麗なショートカットの髪にギャル風メイク。

私は時代についていこうとする熟女さんに激しいプレイなどで本性を曝け出すような姿を見ることが趣味の一つでもあるためすぐに連絡をすることにしました。

 

すぐに返信が来て、仕事終わり予定の16時半に時間を指定し、場所も含めて出会いを即決しました。

 

はたしてどのような熟女さんなのか、私は正直仕事どころではありませんでした。

 

約束の時間に有名ホテルのロビーから始まる

ほとんどお互いの素性等なにも知らないまま約束の時間、場所へ私は到着しました。

熟女さんは、サキさん49歳、子供が帰ってくる時間まで2時間しかないためすぐにプレイを始めたい。

それしか知らなかったためかなり不安でした。

 

するとロビーへ先ほどの写真の女性が現れ、私はすぐに声をかけました。

 

私「サキさんですか?タケダです」と、サキさんはすぐに気づき、

「待っててくれたの?嬉しいわ。あんな募集ですぐに連絡くれたからビックリしちゃった」と笑いながら話しかけてくれました。

私は「時間も少ないし、ここで話してて見られたりもするので部屋に入りましょうか?」とサキさんを部屋へ案内していきます。

 

部屋へ入るとサキさんは少し大きめなコートを脱いですぐ下着姿になってくれました。

プレイをすぐに始めてもよかったのですが、本当にサキさんのことを知らなかったので、ベッドで横になり、身体を少し触りながら会話をすることにしました。

 

私は率直に「今回のような募集を毎回しているのですか?」と尋ねるとサキさんは

「いつもはもっと計画的に募集しているわ、でも今日は子供もいつもより遅くなるってわかったし、旦那は夜遅くまで仕事だったから、こういう時に外に出て遊びたくなるのよ。」と素直に答えてくれました。

 

私は「それなら短時間でも楽しみたいですよね。でも一回切りなのは毎回ですか?」と聞きました。

サキさんは

「基本的には一回なの。それはね、私、中出しされたいのよ。後からなにかあったりして男の人にメイワクかけたくないのよ。こんなおばさん相手にしてもらってるんだからさ」

とまさかの中出し許可でした。

年齢的な部分でもう子供を受胎する身体ではないとサキさん本人が自覚しているようで、男の人への配慮もかねての募集だったそうです。

 

私はサキさんの気遣いにも嬉しくなり、そのまま髪を撫でながらキスをしていきます。

 

サキさんは「私、もう受胎しなくても感度はいいのよ?特にキスの上手な人は好き」と甘えてきます。

それに応えるように何度もキスを交わしていき、舌も絡ませながらサキさんの身体を強めに抱いていくとサキさんは少しずつ感じていきます。

感度がいいというのは本当だったようで下着を外すと垂れた胸の乳首は硬くなっていました。

私はサキさんをキスしたまま下へ移動し、首や鎖骨を舐めていき、硬くしている乳首も休まず吸い付いていきます。

するとサキさんは喘ぎながら「タケダさん上手よ。感じてくる」と興奮させている様子です。

 

私は「感度のいい女性は好きですよ」と褒めながら下も脱がしていくとうっすら濡れている様子です。

 

そのまま手をサキさんのワレメへ触っていくとクリが大きいのがわかりました。

 

サキさんにイジワル半分な気持ちで

「クリもこんなに大きくなってますよ?けっこうオナもするほうですか?」と聞くと、サキさんは

「なんでバレちゃうの?タケダさんいろんな女性を抱いてるのね」と逆に感心されました。

 

私はもっと感じてもらいたいと思い、今度はクリを舐めることにしました。

軽く舐めた途端にサキさんは一気に感じていき、指を使わずにアソコはたっぷりと濡れていきました。

 

しっかりメイクしてきたであろうサキさんのメイクは少し落ちかけていましたが、それを気にしていられないほどサキさんは感じている様子に私も興奮し、正常位でワレメにアレをこすり付けていきます。

 

サキさんは息を乱しながら「ずるいわ、入り口でイジワルなんて」とウットリした表情に加え手で私のアレをたっぷり濡らしたアソコへ誘導してきました。

私はそのまま誘導に従いましたが、入った途端に一気に奥まで突き刺しました。

 

するとサキさんは声を上げ、また腰も剃るほど感じていました。

 

サキさんは「上手よ、堪らないわ。」と絶賛して喜んでいたので私は奥をかき回すように突いていくとサキさんも自分で腰を振ってきます。

 

その姿は年齢を感じさせない動きだったことにも興奮しますが、もっとシてあげたいということもあり、今度はサキさんの肩を押さえて突いていくことにしました。

 

こうすることでサキさんは自分のペースで動くことはできないし、いつもより深く挿入されることになります。

こういう奥まで突かれることは久しぶりだったようで、サキさんは口を開けたまま感じていき、アソコの締まりも強くなっていきます。

 

私は「旦那さんや子供もいるのに犯されてるみたいですよ」と告げるとサキさんの身体のほうが先に反応しサキさんは喘ぐだけでそのままイってしまいました。

 

サキさんはぐったりしながら「言葉も上手で全部感じちゃうわ」と喜んでいました。

 

ただ、私はまだ満足していないので、ぐったりしたサキさんの身体を抱き寄せて両足を持ったまま突いていきます。

 

突かれる角度も変わるし、イったばかりのサキさんのアソコは再び締め付けてきます。

その締め付けに私も限界だったので「いっぱい射精して種付けしてあげるますね」とわざと犯しているかのような表現で中出しすると、何度もヒクつきザーメンを飲み込んでいきます。

サキさんはイき果てて動けない様子でした。

しかし時間も限られているということでシャワーを浴び、着替え、そのままお別れをするのかと思ったら、「アソコからザーメン溢れてるのわかるわ。タケダさん、私一回切りと言ったのですが、もしよかったらまた。」と誘われました。

 

普段はここまで感じることが少ないサキさんは私との相性がいいことに気づき、お願いしてきました。

キスを交えてのお願いに私も根負けし、再び神奈川に来た際に会う約束をしお別れしました。

 

確かにその後は何度か身体を重ねる関係になりました。

全て中出しですがザーメンを飲み込んでいくサキさんの身体に私も少しハマってしまいました。

 

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