京都弁が素敵なド変態熟女はとても積極的♪

こんにちは。

出張野郎のタケダです。

先日、京都に出張だったので、その時の出会い系で出会ったド変態熟女との体験談を記していきます。

スタイル抜群!京都弁が素敵なド変態熟女

今回出会った熟女は45才、不動産業を営む京都弁が素敵なド変態さんでした。

早速、出会い系サイトでアポを取り、会う約束をしました。

 

待ち合わせは祇園四条駅

住んでいる場所が京都随一の繁華街でもある四条ということで、最寄りの駅である祇園四条駅で待ち合わせすることになりました。

予定の場所に到着すると、そこには想像をはるかに上回るスタイル抜群の彼女が立っています。

服の上からでも推定Eカップはあろう豊満ボディーにミニスカートからすらっと伸びる長い脚。

顔も小動物系でかわいい。

芸能人で例えると小西真奈美似の熟女です。

この時、すでに私の胸はドキドキしていました。

その場で京都に出張で来ているということを伝えると、

彼女は笑顔で「今日は私がエスコートするから」と言ってくれました。

 

先斗町にある高級料亭へ

ご飯を食べに行く約束をしていたので、彼女に案内してもらうと、そこは先斗町にある会員制の料亭で芸能人も御用達のお店です。

不動産の女社長をしているということで、接待によく使うとのことです。

 

10畳はあろう完全個室の和室に案内されました。

彼女が全部払ってくれるということでお互いお酒もかなり進みます。

1時間後、彼女がトイレで席を離れ、帰ってくると

「横に座っていい?」と言い、座ってきました。

横に座るなり、僕の膝に手を置いてきます。

僕も酔った勢いで手を膝に置くと

彼女は僕の手を取り、

「置く場所が違うよ」と、ミニスカートの中に僕の手を誘導してくれました。

パンツの上から彼女の股間を触るとすごく熱くなっています。

彼女もズボンの上から僕のギンギンになった股間を触り、

「この後、どうしはります?」と京都弁で問いかけていたのです。

選択肢は一つしかありません。

 

ラブホテルへ

すぐにお会計を済ませて、タクシーでホテルに向かいました。

ホテルの部屋に入ってすぐに玄関で僕を抱きしめてくれます。

そしてさっきと同じように僕の手をミニスカートの中に誘導し、「触って」と囁くのです。

パンツを触ると、ぐちゃぐちゃに濡れています。

僕も我慢できずにお互いに服を着たままでぶち込みます。

彼女の声が「アンッ…オッキイ」と漏れます。

そのまま激しく突き続けると

彼女は「アッアー 出ちゃうーーー」と、潮を吹きちらします。

 

まだ、チェックインして15分にもかかわらず、僕も一緒にイキ、二人ともびしゃびしゃになったので、お風呂に入りました。

先に僕が入り、彼女を待っている間、ふと思います。

彼女の裸をまだ見ていません。

扉の向こうから彼女がやってきます。

 

「恥ずかしい…」

そこにはモデル級のスタイルを持つ彼女が立っています。

服の上からはEカップと推測していましたが、実際はFカップあり、45才とは思えない美乳です。

 

数分前に完全燃焼した僕でしたが、息子はすでにギンギン。

そのまま風呂場で2回戦突入

 

おっぱいに触るとかなり柔らかい。

「ハァ…」彼女の体が敏感に反応します。

そこから乳首をむさぼるように舐め始めます。

「アッッ アッア アーー」彼女の声も激しくなります。

 

手を下に伸ばすと、やはりぐちゃぐちゃで、手を激しく動かすと、びしゃびしゃ潮を吹き、我慢できずに挿入。

正常位でおっぱいを舐め回すと、彼女は「アッ アーー」とすごい喘ぎ声で股間は大洪水です。

 

先ほどイッタばかりなのに、僕の股間は限界寸前、彼女も絶頂寸前、

その時、彼女が

「ユクーーーー」

その声で二人とも力尽きました。

 

風呂から上がり彼女の腕の中で眠りに就いたのですが、寝る前にふと思いました。

京都の人は絶頂の瞬間「イク」を「ユク」と言うのかと京都を感じた一日でした。

 

 

彼女と出会ったのはJメールという出会い系サイトです。

綺麗な熟女の割合が多いです。

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