宇都宮市のエロ美熟女との再会!

今回は栃木県宇都宮市への出張でのお話

栃木県宇都宮市は3年ぶりの出張でした。

その時に釣り上げた極上の熟女を思い出しつつ出会い系メールで検索していると

またその女性とエッチがしたくて仕方がなくなってきました。

 

彼女の名前、それはミホ(仮名)

3年前に出会い系で一本釣りできたのは久々の年上さん。

名前はミホちゃん。ちょっとみ、名取裕子似のエロ系美人です。

僕より15歳ほど年上の50代の熟女でした。

 

メールやラインのやり取りで知ったこは、保険の外交員をずっとしていて、やっと息子達が独立し、フリーの身になったのだそうです。

ダンナを若い時に亡くしてしまったらしく、女手一つでせがれたちを育て上げたミホちゃん。

やっと自分のやりたいこと、したいことをする時間ができて今は幸せなんだ、そう書き込んでありました。

そして、ミホちゃん。オンナとしても復活がしたい!まだまだ私はオンナでありたい!そう思って思い切って出会い系に登録もしてみたそうです。

そんな彼女とのセックスを僕は忘れられずにいました。

 

そんなことで「もしかして...まだ登録しているのだろうか?」という淡い期待をかけて見ていると、いたっ!!

彼女まだ登録していました!!!

俺は高まる興奮を抑えつつ、申し込みをしてみます。

そしたらさっ、その反応は早かったよぉ。

「タケダぁ~、元気かぁ~。またエッチしようよっ」

だって。

 

待ち合わせ&食事は那須塩原、グッド!

さて、今回二人の待ち合わせ場所はミホちゃんの地元、那須塩原。

JR那須塩原駅の待合いスペースがけっこう広いし、わかりやすい。

ここで二人まずは久しぶりのご対面。

今日のもミホちゃん。決まっている。

薄いベージュ系のシャツに黒のタイトスカートで(しっかり透けブラ)あいも変わらずエロチックなオンナの魅力にあふれています。

久し振りの再会に興奮気味のミホちゃん♪

 

ちょいとお茶をしつつ、どこで食事をとろうかと思案すます。

ミホちゃん、地元だけにいいお店を知っているということで、駅近くの和食屋さんに歩いて行くことにしました。

駅から約7分ほどのところにあるそのお店にたどり着くまで、なんとミホちゃん、俺と腕組して歩いてくれました。
(よしっ!!)

お店に着くとミワちゃん、ここは私が出すからいいのよ、と可愛くウインク♪
(ラッキー!これだから年上はいいっ)

「特にリクエストがなければ、おまかせメニューでいい?」

ミホちゃんがそう言い、注文したのはうなぎをメインにしたおまかせコースでした。

最近、めったなことではうなぎなんか口にしたことがない俺はエッチの前の体力強化にもいいと思い、ほどよいタイミングでだされるメニューを次々と平らげていきました。

それを見ていたミホちゃん。

「タケダ、なかなかいい食べっぷりね。お腹すいていたんだね。でもあんまり、食べ過ぎてアノ時に雰囲気が壊れるようなお腹にはならないで、ちょ」

とちょっぴり釘をさされちゃいました。

「タケダぁ、そろそろ出ようか?」

ミホちゃん、ナイスなタイミングで俺にサインを送って来ます。

 

まるでシティホテル、ナイスだぜっ

和食屋さんを出た時、夏まっさかりのせいか、まだ真っ暗というほどではないほのかな暗やみを見上げながらまた腕を組みつつ、ゆっくりとホテルに向かいます。

お楽しみの場所は駅近くの一見ビジネス系のホテルとは思えないシティホテルのような雰囲気をもつ建屋。

チェックインをすませ、部屋に入るとミホちゃん、俺の首に両腕を絡ませ、熱い口づけ。

舌を絡ませ、濃厚なキスを交わした二人。

もう、俺の股間はマックスです。

ミホちゃん、満足げな吐息とともに

「ちょっとバス使おうか?」

「タケダもいっしょに...どう?」意味深な笑みを浮かべてミホちゃん、俺をお誘いしてきます。

お互いに身に着けている服を脱いでいくところを見せ合い、前戯を楽しみます。

身に着けていたものを全て脱ぎ去り、見つめ合う二人。

ミホちゃん、50代とはとても思えないほどボッキュボンのナイスなボディです。

3年前と全然変わっていないどころか、さらに磨きがかかっています。

「この日のためにダイエットとジムでトレーニングに励んできたの。どう、私のカラダ?」

濡れるような瞳で俺を見つめるミホちゃん。

そして、そのミホちゃんの見つめる先は天に昇れとばかりに屹立している俺の逞しいペニス。

「タケダの...りっぱね。私、タケダのおちんちんみたいにりっぱなモノ、久しぶりよ」

「タケダの...大きくて硬そう...」

そう言うとミホちゃん俺に近づき、手にペニスに添えて、愛おしむように愛撫していきます。

「なんて素敵な...」ミホちゃん、もううっとり。

俺も今すぐにでもミワちゃんと一つになりたかったが、お楽しみはもう少し後で。

二人、シャワーのお湯をかけ合い、ボディソープを全身に絡ませ、直後身体も絡ませます。

クチュクチュと隠微な音を立てて、絡みあう二人。

「あぁっ...気持ちいいわ...」

マックスで勃起する俺のペニスをミホちゃん右手でしごいていきます。

「タケダの...硬いわ...」

「私、あんたの硬いおちんちん、大好き...」

「ねえ...もう我慢できないわ。ここでシャワーしながらしよ?エッチしよっ」

ミホちゃん自ら壁に両腕をつき、セクシーなヒップを俺に見せながら言います。

 

「ねぇ...私を後ろから犯して...私、バックが好きなの...」

うなずく俺はゆっくりとミホちゃんの濡れて光る花唇にペニスを挿れていきます。

「あっ!...あぁぁ...は、挿入(はい)っている、挿入(はい)っているのね、のタケダのおちんちん」

根元まで俺のペニスをしっかり咥え込んだミホちゃんの花唇。

それはそれはとっても満足そうでまさしく恍惚の表情。

そう、オンナの顔そのもの。俺、そういうオンナの表情が大好きです。

なんか征服したような気分になりませんか?

 

そこからは徐々にピッチを上げ、ミホちゃんを天国に連れていくことに専念。

「あっぁぁぁぁぁぁぁ!!す、すごいっ。タケダのセックスってすごいわっ!」

「あぁっ!!あぁっぁぁっ!!!」

「もっと!もっと突いて!もっと、もっと、もっと!」

 

狂おしく悦びの声を発し恍惚の表情を魅せるミホちゃん。まさにセックスの悦びに満ち満ちているようです。

「あぁぁぁぁぁぁ。もう、イキそう、私、イキそうなの。ねぇ、あんたも一緒にっ!」

背中を弓のように反らし、美しくも官能的なポーズを見せるなか、ミホちゃん、一回目の絶頂(エクスタシー)に...。

 

壁からカラダを離し、俺のほうへ顔を向け、ミホちゃん、ちょっと憎々しげに僕に

「私だけ、イッてしまって...タケダ、あんたまだだったのね」

俺の乳首をつねりながらミホちゃん、もう二回戦目を催促してくる。

「ねぇ...タケダはまだイッてないし...まだまだできるわよね?」

ミホちゃんから離れたペニスはいまだ天井を仰ぐような角度と硬さをキープしています。

「本当に、すごいペニス。ダンナがなくなってから幾人かのオトコとカラダを交わしたこともあるけれど、こんなにタフで気持ちいいセックスはしたことがなかった」

「今夜タケダとまた逢えて私、幸せよっ」

「私、久しぶりにオンナを取り戻したの。あんたが取り戻してくれたの」

ミホちゃん、俺の腕を取り、ベッドにつれて行きます。

「ねぇ、お願い。今度はタケダが下、私が上で、したいの。いいかしら?」

「タケダのペニスを私、犯したいっ」

僕は大きくうなずき、ベッドに大の字に。

「タケダの童貞、私が奪っちゃう♪」

ゆっくりとペニスを挿入し、ミワちゃん、とっても満足そうな表情。

「あぁ...また、また私の膣(なか)にきた...」

ゆっくりとしたリズムで自らボディを上下させるミワちゃん。そして、僕も下から追撃開始!

上下からのインパクトで性の悦びもあっという間にマックスに近くなってきたミワちゃん。

「あぁっ、あぁぁぁぁぁ!!もう、こんなに...き、気持ちいいっ」

「あっ、あっ、あぁぁぁぁぁぁ!もっと、もっとして、下からケンジも腰を使って!」

 

僕も腰をリズミカルに突き上げ、ミワちゃん、半狂乱。

「あっ!あっぁぁぁぁぁぁ!すっ、すごいわ。もっとして、もっとよっ!!こ、こんなになんで気持ちいいの?」

「タケダってなんてオンナを悦ばせるのが上手なの?!」

「あぁっぁぁぁ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」「ねぇ、今度はあんたも一緒よっ。今度は一緒!!」

「あぁぁぁぁっ。あっ、あっ。もっと!もっとぉ!!」

「私、イク!!もうイク!!!」

僕もその言葉が終わるや否や全精力を吐き出すように大量の精子をミワちゃんに放出!

「あぁぁ...今、二人、一緒にイッた...私、わかるわ、すごくうれしい...」

全てのエネルギーを出し尽くしたように放心してベッドで抱き合う二人。

「あぁ........」

翌日、二人で仲良くホテルの朝食を食べ、いよいよお別れ。

「タケダ...」

「また逢ってくれるよね、また逢って欲しい...」

僕はスマホを見せて、笑顔で

「また、ラインしよっ!」

ミホちゃんはその言葉に素敵な笑顔を作り、右手を斜めにしてかっこよく

「りょ!」

ミホちゃん、とってもいい熟女でした♪

 

彼女と出会ったのはJメールという出会い系サイトです。

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