少しぽっちゃりだけど、小綺麗にした感じのブルゾンちえみ風の五十路と楽しいセックス!

タケダです。

今回は名古屋出張で出会った少しぽっちゃりの53歳

めちゃくちゃ奉仕してくれるエミコさんとしたセックスの話をしたいと思います。

ちょっとぽっちゃりだけど感じのいい女性

見た目は小綺麗にした感じのブルゾンちえみ風の感じのエミコさん

見るからにおっぱいがはち切れんばかりの大きさでした。

 

何度か連絡を取り合っていて、すごく感じがいいエミコさんでしたので、彼女の言う「私 少しぽっちゃりなの」という言葉はあまり気になりませんでした。

自分のポリシーは出会う女性には優しくしてあげるというものですからね♪

 

今回は名古屋駅で待ち合わせ、既にそれらしき彼女が待ち合わせの場所に待っていました

「エミコさんですか?」

「はい、、 はじめまして。」

見た目は「う~~ん、、。」って感じでしたが、とにかくめちゃくちゃ感じがいい。

すごく優しそうで穏やかな感じでした。

 

おっぱいがめちゃ大きい!

お尻も大きくてとにかく、身体がある意味すごく魅力的!

 

今回は近くのカフェで

近くのカフェに誘ったら

「はい、どこでもいいですよ。」

とにかく声が優しくて心地いいです。

いろいろ話を聞いていると、旦那さんは60歳くらいで、真面目一本の人・・・今は夫婦で淡々と暮らしているらしいです。

出会い系で会うのは初めはすごく緊張したけれど、僕と話していたら普通の方の感じがして安心したので少し会ってみたいということで今回あってみたそうです。

やはり、はじからガツガツせずに、時間をかけて信頼をつくり安心してもらう事が第一優先だなと改めて実感しました。

軽くお茶したあと、「軽く飲みませんか」と誘ったら、

「私、お酒弱いんです、。」

と言うから「僕もですよ~」

と意見が合い、近くの居酒屋でお互いちびちび飲んでいました。

 

話を聞くと、彼女は旦那さんとはここ5年くらい全くない、、。 とこぼしていました。

「確かに 60歳となるとだいぶ体力的にね、、。」

「僕よりだいぶ上ですからね、、 僕んなんてまだまだ元気ですよ!」なんで少し意気込んでみました。

「やだー タケダさん 笑」

「もう、そんな~」

「私みたいな おばちゃんに興味はないでしょ~~」

「そんなことないですよ~~」

「エミコさんも綺麗じゃないですか~」笑

そんな話をした後、トイレに行ってきて、席に戻ろうとした時わざと

「エミコさんの横に座ろうかな~」と言って座りました。

 

個室で掘りごたつ風の席だったから少し密室の感じがしてそれがまたいい感じでした。

そして色々話しているうちに彼女もだんだん打ち解けてきて、足が触れ、モモが触れ、肩が触れ・・・

「タケダさんも若い綺麗な子がいいんでしょ」

「そんなことないよ~」

「エミコさんもきれいだよ~」

そんな感じで持ち上げるのは大事ですね。

もう、身体に触れまくって ふとももに何気なく手を添えてみたりして擦ってみたり

「エミコさんみたら元気になってきた~」

「また~、もう どこが元気になったの~」

というから、エミコさんの手持ち俺のちんこにズボン越しに触らせてあげました。

「ふふ、ほんとっすごいわね、、。」

少し撫でてきたので、これはチャンス!!

 

今度は 俺がそーっと彼女の股に手を滑らせて、まんこを下着越しに擦ってあげた。

お互いニヤニヤしながら擦り合い、「エミコさん、ホテルで気持ちいい事しない?」

お互い意見が合い、居酒屋を後にしてホテルに向かいました。

 

近くのホテルに

近くのホテルに着いて、エミコさんの大きなおっぱい見て

「エミコさん、、。おっぱい大きいね。」

というと 「もう~」とやはり恥じらいはある感じ

キスをして、大きなおっぱいを揉みながら、このおっぱいを独り占めみたいにめちゃくちゃ吸いつきました。

「ああ~ きもちいい 久しぶりだわ~ タケダさんみたいな若い人にしゃぶってもらうなんて、、。」

少しぽちゃですが、とにかく柔らかくて肌がくてふにゃふにゃしていました。

女の香りがしてだんだん燃えてきた僕。

 

「タケダさん、気持ちよくしてあげるわ、どうして欲しい?」

「しゃぶってもらいたいな」

といったら 俺のちんこを撫でるようにして、ゆっくり吸い上げてめちゃくちゃ気持ちよく舐めまわしてくれました。

玉袋も舐めてくれ、とにかくとにかく舐め方が気持ちいい、、。だらだらを唾液を感じながら舐めてくれます、、。

 

いつもシャワーをあびてくる僕はいい匂いがするようで

「タケダさん、いい男の匂いがするわ」

と俺を四つん這いにさせられて、アナルまで舐めてくれます。

舌をアナル、玉袋、ちんこを交互に舐めてくれました。

一言「もうたまらない、、。」気持ちよすぎ。

お尻の穴まで何度も何度もなめてくれて、力が全然入らない。

アナルってこんな気持ちがいいんだというくらい、ねっとりした舌で何度もなめてくれました。

 

エミコさんが69の体制になってくれて、丸見えの毛むくじゃらのまんからやっとクリトリスを見つけて舌で転がしてあげたら、

「はっはあ  はあはあああ 、そこいいわ~」

と何度も腰をくねらせながらもだえてます。

エミコさんは僕のちんこを咥えながら右指でお尻の穴に指をいれてきました。

さすがに僕もあまりにも気持ちよくて腰を引いてしまいました。

まさか指まで入れてくるとはおもってもいませんし、、。

 

「タケダさん おまんこにいれて~」

とはじめは恥ずかしがっていたエミコさんですが、大声で叫ぶように訴えてきました。

僕も我慢ができず、正常位でとにかくピストンしまくりました。

エミコさんのおなかの肉があたり上手くバウンドして奥までどんどん入っていきます。

あったかい膣を感じながら包まれる感じがまたきもちいいです。

 

なんだろう・・・熟女の特有のねちょねちょ感というべきもを感じます。

40代にはない 50代60代にすごく感じる何かがあります。

 

今度は四つん這いにさせて、後ろからおまんこをよーく眺めます。

熟女特有の大きなビラビラ、と大きな割れ目・・・すべてが使いこなさせている感じはエミコさんも同じでした。

思わず、「エミコさん、、エミコさんのおまんこに中だししていい??」と聞いてしまいました。

もちろん生理は終わっているエミコさん。

少し間をおいて、、。

「いいわよ」と言ってくれました。

 

俺の大好きなバックでエミコさんの大きなお尻を鷲掴みしてガンガン奥まで突きます。

「ははは っはあああは ははああ」

はじめは そんな感じでしたが、時間が経つにつれて

「いい いいい いいいいーーー」

「いいわ いいわ   もっと もっと~ーー」

とだんだん理性が無くなってくる感じで、何度も何度も大声をあげて求めていました。

 

「エミコさん!  いくよーー」

「きてーーーー」

僕は思いっきり中に出してあげました。

 

彼女は腰をヒクヒクさせ荒い息をはきながら「ありがとう」となぜかお礼を言ってくれました。

実は俺の流儀で、いつも終わったあとに「ありがとう」といようにしています。

大体の人はなんで「ありがとう」??っていうけど、僕は数時間でも僕のために気持ちいいことをさせてくれたのですから感謝を込めて言います。

それが僕のやり方なので。

誠実にするそのあとも繋がってくれますしね。大切なことだね!

今回は彼女に先を越されてしまいましたが・・・

 

お互い、笑いながら普通の会話をしてホテルを後にしました。

それはほんのひと時の恋人関係のようだけど、すごく楽しくときめく時間でした。

また合うことを約束してお互い違う帰路につきました。

 

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