ふんわり系でアイドル顔の熟女さんと青姦⁉︎

こんにちは。タケダです。

仕事で出張に出ることも多く、地方に行けば出会い系で遊べる女を探しています。

でも僕って、若い子よりも熟女が好きなもので。

落ち着いたフェロモンってやつがたまらないんです。

新潟のマッサージ業の熟女さんと待ち合わせ

これは先日、新潟に行った時のことです。

新潟はいい女が多いということで期待をしていました。

そこで出会い系でマッチした一人の女性、名前は由紀子。

46歳で仕事はマッサージ業とのことです。

 

これはマッサージ付きのセックスも期待できると思い連絡をとりました。

しかし会うのならランチがしたいと言われて、ちょっとセックスは暗雲に。

それでも仕方ないと思い、新潟市の繁華街にあるイタリアンレストランへ行きました。

 

時間に限りがあるのに食事の後は散歩⁉︎

由紀子は見た目はほんわかした感じで、やや肉付きは良い方かもしれません。

まあデブという感じではなく、でも胸の膨らみは魅力的でした。

なんでしょう、早見優のような可愛らしさと美人を合わせたような顔です。

 

パスタを食べながら、なんとかエッチにたどり着かないかと考えていたのですが。

由紀子のランチ後の希望は、まさかの散歩。

夕方には子供が帰ってくるので帰宅しないとと言っているし、ほぼエッチは無理かなと諦めかけていたのです。

 

しかし散歩の目的地が、繁華街の外れにあるビルの屋上でした。

そこにはいわゆる空中庭園と呼ばれている、芝生の敷かれた広場がありまして。

日も出ていて暖かいので、そこに座っておしゃべりをすることに。

 

しかし実は、ここに来たことが最高の奇跡を呼ぶのでした。

 

 

由紀子のシナリオ

二人で芝生に座り他愛もない話をする僕ら。

なんで由紀子は出会い系に登録していたのかよくわからないまま、そのゆきこから提案が出ます。

「マッサージしましょうか」

 

そうです、せめてマッサージくらいしてもらわないと今日は浮かばれません。

僕はお願いしますと答えて、芝生の上にうつ伏せになります。

 

誰もいない静かな庭園で、由紀子のマッサージが始まりました。

足から太ももにかけて、さすがにうまいなと思うマッサージです。

ただ、だんだんと由紀子の手が僕の股間に近づいてきました。

太ももの内側を指圧しつつも、指の一部が僕の股間に当たっています。

 

僕はエロい気分になりボッキしていました。

そこで由紀子の一言が。

「じゃあ、仰向けになって」

 

僕は一瞬ためらいましたが、逆にボッキした姿を見せれば由紀子もその気になるかもと思い堂々と仰向けに。

股間が膨らんでいることは、完全に由紀子の目に入っています。

 

すると由紀子はその僕の膨らんだ股間に手を当てて、優しく摩ってきました。

 

「ふふ…、大きくなっちゃったね」

 

優しい笑顔の由紀子から、僕はその後を期待しました。

その期待どおり、いや、上回るような由紀子の行動です。

僕のジーンズを脱がしパンツからボッキしたムスコを解放してきました

 

「元気なオチンチンって、素敵」

そう言いながら由紀子は僕のムスコをしごき、タマも摩ってきました。

その指遣いは巧みで、程よい圧で肉棒を刺激。

 

「由紀子さん、結構大胆ですね」

 

「私ね、こう見えてもオチンチンが好きなの」

 

どうやら由紀子は、この時間のこの場所はほとんど人がいないことを知っていたようです。

それもあってここに来たいと言ったのでした。

完全に由紀子のシナリオということです。

 

 

晴天下のセックス

まるで僕の気持ちいいと感じるしごき方がわかるかのように、由紀子は僕のムスコを熱くしていきました。

そしてほのかに感じる微風。

こんな解放的なエロは、今まで感じたことのない快感を得てしまう僕。

 

「すごい反ってるね、私の好みのオチンチン…」

 

由紀子の手コキは次第に激しくなり、と思ったら突然の緩い感触が。

僕のムスコは由紀子の口の中に入り、唾液まみれになりながら唇と舌で愛撫されていました。

 

「由紀子さん、すごい気持ちいいです!」

 

「ほんと、良かった…あたしも気持ちよくなっちゃおうかな…」

由紀子は十分に僕のムスコを湿らせると、僕にまたがりロングスカートの中に手を入れます。

そしてそのまま体勢を下げて、スカートの中で由紀子のアソコの中に僕のムスコがインしました。

 

「あぁぁぁん…!いいわ…」

 

由紀子は自分でスカートの中のパンティーをずらして、僕のムスコを受け入れました。

そして激しく体を揺らし出し、自らも快感を得ていました。

 

「あ、あぁぁ、タケダくんの…すごい…!」

 

ロングスカートが僕らの恥部を隠しているために、野外のセックスなのに何故か妙な安心感がありました。

そのせいか、緊張もなくただ由紀子のアソコに刺激される僕。

 

「由紀子さん、ちょっと、出そうです!」

 

「いいわよ…、いっぱい出して…」

 

由紀子は腰振りを止めずに、僕の昇天を誘いました。

このまま中出しをしてもいいのかとも思いましたが、もうどうなってもいいという気持ちの方が大きく出てしまいます。

 

「あー!由紀子さん!イクっ!」

 

僕はもう遠慮なしに由紀子のアソコの中に精子を放ちました

スカートの中で、僕らは人として大きな繋がりを完成させることに。

 

初めてかもしれません、出会い系で出会った女性との初エッチが野外だったことなんて。

 

 

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