元バンドマン風の熟女はテクニックが半端なく騎乗位で搾り取られる!

こんにちは、タケダです。

出張先で出会い系を使い、熟女と出会って楽しんでいます。

 

僕は熟女が大好きです。

やっぱり若い子よりエロいと思うんですよね。

 

栃木の熟女さんと居酒屋でエロトーク

これは先月のことですが、栃木の方へ出張がありまして。

日光の駅近くでマッチした一人の熟女と会いました。

彼女は美雪という44歳。

でも見た目は若々しさがあるというかエネルギッシュというか。

胸の谷間が見える黒のVネックシャツに赤のレザータイトスカート。

しかも丈は膝上10センチくらいでしょうか。

 

バンドマンかと思うような雰囲気すらありました。

ほんと、昔プリンセスプリンセスってガールズバンドがいましたけど、そのボーカルの奥居香似でしょうか。

 

駅からタクシーで10分ほどのところにアジアン居酒屋があったので、そこで軽くお酒と食事を。

美雪は雰囲気の通りノリノリでトークをしてきます。

でもやっぱり熟女だけあって、母性を感じ取れてしまうんですよね。

 

トークの中でも早いうちから際どいトークが展開されまして。

「タケダくんは今まで何人とエッチしたの?」

「一番良かったエッチはどんなやつ?」

 

胸の谷間をちらつかせながらそんなことを聞いてくるので、もうたまらずボッキでした。

「どんなエッチが好きか、教えてあげますよ」

僕は心をホットにして美雪をホテルに誘います。

 

「うん、楽しみだわ」

美雪も完全にその気になっていました。

 

 

未婚だからこその経験値

アジアン居酒屋に着いた時に、すでに目線に入っていたラブホがあります。

そこに何の躊躇いもなく入る僕ら。

部屋に入ると美雪はすぐにお部屋を物色。

「お風呂ひろーい!」

まるで子供のようにはしゃぐ美雪でしたが、それがまた可愛くてなりません。

 

「お風呂先に入る?それとも…」

美雪が僕にそう聞くと、つい正直に答えてしまいました。

「まずは一回したいです」

美雪はニコッと笑いながら、僕をベッドに座らせて服を脱ぎました。

 

美雪は僕の服も脱がせてきます。

チラチラと気になっていた胸を見ると、たぶんEカップくらいはあるかなというボリューム

ボッキは最高潮になり、その息子をパンツから出してゆっくり撫でる美雪。

「あぁ、オチンチン…興奮しちゃう。どうして欲しい?」

 

僕は全裸状態でベッドに仰向け状態。

ビンビンのムスコを濃厚に舐めて欲しいと言いました。

美雪は最初からそのつもりだったのか、返事をしないまま僕のタマの裏から舐め始めます

あまり裏を舐められることがないので、ちょっとくすぐったさもありました。

それからはタマ全体を満遍なく舐めながら少しずつ舌先を竿の方へ。

その間も10本の指が僕のムスコ周りを愛撫してきます。

 

あまりのテクニシャンに僕は思わず言ってしまいました。

「美雪さん、美味いですね!旦那さんもこれで落としたんですか?」

 

すると美雪は軽く笑いながら答えます。

「あ、言ってないかしら?私ね、一度も結婚していないの」

 

僕は信じられないと思いました。

こんな魅力的な熟女が未婚だなんて。

それを正直に伝えると、美雪はまた微笑んでフェラに気合が入ります。

「ありがと、嬉しいわ。もっと気持ち良くしてあげるね…」

 

そういうと、美雪の舌が僕の竿の付け根から波打つように亀頭までスライドしてきました。

それを何往復もしながら、両手ではタマや竿をしごいてきます。

今までで一番のフェラかもしれないと、僕は昇天に向かっていきました。

 

「イキそうになったら言ってね…」

 

そう優しく言ってくれる美雪。

独身だからこそ、多分いろんな男に奉仕してきたんだろうなと考える僕。

そう思う間にも、僕はイキそうな状態になりました。

 

「美雪さん、気持ち良くて!もうすぐイっちゃいます!」

 

 

最高のフィニッシュ

美雪が僕の体の上にまたがってきました

そしてアソコを僕のムスコに近づけ、そして挿入

騎乗位の体制になると、美雪の腰が激しく動きました。

 

「ぁん…大きなオチンチン…!いいわぁ…」

 

美雪が動くことで二人をつなぐ愛液の音がぬちゃぬちゃと響きます。

アソコの中では僕のムスコが包まれながら刺激されて、もう爆発しそうでした。

 

「美雪さん、このままだともう出ちゃいますよ」

 

そう僕が言っても美雪は腰振りを止めるどころか、スピードアップしてきます。

 

「もうちょっと…もうちょっと我慢して…私も気持ちいいところなの…」

 

そう言われても、さっきのフェラからのこの腰使いでは我慢できるはずはありません。

 

「あー、もうイキます!」

 

僕は容赦なく美雪の中に放出しました。

 

「ヤン…すごい出てるわよ…」

美雪は僕の精子をしっかりと受け止めてくれます。

さらに腰を動かして僕のムスコから残りの精子も絞りだしました。

 

「もう、いくの早かったのね…」

 

「美雪さんの中が気持ち良過ぎて」

 

本当に最高のフェラに中出しまでできて、これ以上ないフィニッシュとなりました。

この後は一緒にお風呂に入ってイチャイチャした後に、ベッドで第三段まで楽しみました。

 

 

 

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