濡れにくいと言っていた熟女さんも喜んでいただけました♪

こんにちは。最近は50代の熟女さんにハマり続けているタケダです。

今回は『なかなか濡れない』と年齢を気にしていた熟女さんとの体験を紹介しますね。

大塚寧々さん似の50歳の熟女さん

大物女優さんに似ているというのはよく目にする話かと思いますが、今回、私がであった熟女さんはなんと目元が本当にそっくりで驚いた女性です。

 

出会い系で募集を探していると、「おばさんなのでご理解ください」となんとも丁寧な募集内容で写真もナシでした。

その文末に「濡れなくなってきたのが悩みです」とまで書いてあったため、私はチャレンジして濡れたら彼女も喜ぶのだろう、そんな考えでやりとりを始めました。

 

私が熟女さんを求めるのはこういうやりとりをすると丁寧に返してきてくれる配慮を欠かさない女性が好きというのも求める理由の一つかもしれません。

また、一回切りでもアリですが、長期で関係を続けられる人のほうが魅力的にも感じます。

 

家庭事情ももちろん考慮し、

子供が自立しているとのことだったので、旦那のいない夜の日にスケジュールを合わせ、実際に会うことになりました。

 

待ち合わせは彼女の住むマンションの駐車場 

これはドキドキしました。

なんせ彼女の住むマンションの駐車場まで来てほしい、普通は違う場所を待ち合わせにするものです。

しかし、彼女は車の免許を持っておらず、旦那が近くにいないことがハッキリしているのでトラブルは絶対にない、との約束だったので私は駐車場で待機しています。

 

到着し、連絡をとると早速1人の女性が私の車へ向かってきます。

 

薄暗い時間でしたがしっかりとコートを羽織り、メガネをかけていました。

 

すぐに彼女も私に気づき、車へ乗ると彼女は「初めまして」と緊張した表情で挨拶をしてくれました。

 

私はすぐに気づきました。

「写真無かったのでわからなかったのですが、芸能人の人に似てますよね?」と、すると彼女も

「お世辞が上手なのね。でも少し言われることもあるわ」と照れていました。

 

車内の会話だとなかなか進みにくいのでそのままホテルへ入り、エスコートしていくと彼女が部屋に入るまで私の腕を掴み、彼女は

「こういう恋人みたいな感じを思い出したいのよ」とかなりラブラブな状況を作り出してくれます。

 

私は「こういうイチャイチャするのは最近は少ないのですか?」と尋ねると彼女は

「もう年十年と無いわよ。寂しいから今回募集したけれど、私、おばさんでしょ?だから誰も相手にされないし、出会ってもなかなか濡れない私にみんな嫌気をさすからタケダさんも満足できなかったら私、もうこういうの諦めようと思ってるの」と少し寂しそうでした。

 

満足させてあげたい気持ちいっぱいで彼女へ愛撫していく

部屋へ入るまでに私も彼女への気持ちを大事にしてあげたく、恋人のような甘い一夜にしたいと考えるようになりました。

そこから部屋へ入った途端から私は彼女に抱きつき、バッグなどをまだ手に持ったままの彼女の口や首を愛撫していきます。

 

彼女は「強引なのも久しぶり」と嬉しそうです。

そのままベッドへ彼女を横にし、今度は服を脱がせながら彼女の身体を舐めていきます。

私は「優しく、甘いエッチにしましょう?」と問いかけながら彼女の愛撫を続けると彼女は

「タケダさん優しいのね。ゾクゾクしちゃう」と言いながら自ら服を脱いでいきます。

 

既に私のアレは硬くなっていましたが、彼女はまだ濡れていないだろう、そう思いながらアソコへ指を進めていくと、確かにまだ、乾いたままです。

しかし、指でアソコを広げてみたりしているとうっすら濡れてくるのがわかりました。

彼女も少し低めの声で喘いでいきます。

 

彼女は「かなり興奮してるわ。タケダさん上手」と褒めてくれましたが、私はここで終わらせず、ゆっくりとクリへキスしながらワレメを指で撫でていきます。

すると彼女は足をくねらせながら感じていきます。

クリも敏感で舌で舐めるたびにヒクヒクさせ、だんだんとその動きも大きくなっていきました。

彼女は「気持ちいい。すごくいいわ」と声を上げていきます。

しかしまだしっかりと濡れてこないアソコへ私は舌を入れていきました。

するといつもの感覚とは違ったのでしょう。

彼女は急に声を上げて喘ぎました。

彼女は「あっ舌ダメ、こんな感覚おちんちんには無かったわ」と乳首まで硬くさせて感じていました。

 

私は舌でアソコをゆっくりと舐めながら奥へ進めていくと、今まで乾いてたアソコからしっとりと愛液がにじんできました。

 

彼女も気づいた様子で

「本気で私、感じてるわ」と自ら足を手で押さえながら感じています。

舌だけでは奥までは愛撫できないので今度はクリは舌で、アソコは手マンで進めていくと、指が2本以上入るぐらいアソコは大きく広げていき、かき混ぜると彼女は絶叫しながらイってしまいました。

 

彼女は「イくことも久々なの」とウットリした表情で私を見つめ、キスを求めてきたのでそのままキスしていくと、「もう妊娠もしないからナマでいいわ」と私のアレを濡れたアソコへ手で誘導し、ナマで挿入していきました。

 

私は「いいんですか?」と聞くと、彼女は「もう我慢させないで、こんなに気持ちいいのは久しぶりで嬉しいの」と言いながらじっくり入ってくるアレを堪能していました。

 

声にならない喘ぎ声を出しながら奥まで入るアレを身体で感じる彼女が可愛らしく、私は奥に入ったままで腰を回し、中をかき混ぜるように刺激してみると彼女は「すごいわ」と私の身体へ爪を立てて感じていきかなり興奮している様子でした。

私も「濡れないどころかたっぷり濡らして感じているのがわかりますよ?中もこんなに締め付けてきてるし」と彼女へ言うと

「こんなに気持ちいの初めてかもしれないわ、旦那より」と言ったところで私も嬉しくて腰を強く振り始めました。

 

彼女はもう言葉になりません。

すると感じながらも「イクイク」と叫び始め中もかなりの締め付けになり、そのままイきました。

 

私は「2回もイっちゃうなんて、可愛いんですね」とキスしながら髪を撫でていくと彼女は「恥ずかしいわ」と言いながら顔を手で隠しました。

 

私も「年齢感じさせない姿が好きですよ」と言いながらイったばかりの彼女のアソコへ再びピストンさせていくと、もう彼女も「気持いい」としか言えなくなりました

 

その姿と締め付けに限界で、彼女へ伝えると

「お願いだから中に頂戴」と彼女は足で私の身体を離さず、そのまま奥での射精となりました。

奥での射精に彼女は「奥にザーメン当たってるのわかるわ」と喜び腰までヒクヒクさせて感じていました。

 

その後は身体をシャワーで洗い、ベッドで恋人のように髪を撫でながら彼女を癒していきました。

 

後日談としてその後は数回、彼女と会い、全て中出しでの体験をしました。

 

これほど年齢を感じさせない熟女さんは彼女が初めてでした。

 

 

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