精子を顔にかけてとお願いしてくる変態熟女さん♪

こんにちは、タケダです。

熟女さんを出会い系アプリなどで探している人はお昼の時間帯にポイントを当ててみてください。

この時間帯から募集をしている熟女さんは、時間割り当てをしっかりしていることが多いため出会える確立が上がるかもしれませんよ。

 

今回は、場所は埼玉ですが、少し市内から離れた場所での出会いをご紹介します。

男性経験が多く、男性に屈する自分の姿に興奮するというかなりマニアックな熟女さんです。

 

埼玉県で見つけた44歳の変態熟女さん

出会い系で「いろんな人に汚される自分に興奮します」という募集内容でした。

明らかなMでこういう女性を相手にしたいと思う男性は少なくないと思います。

ただ経験人数が多いという予測から、それなりのテクニックで相手しないと満足しないかも?などと思いながら早速連絡を取ってみることにしました。

 

返信は1日後の夜からで、44歳の熟女さんです。旦那がいて、子供は既に高校生という家庭環境だそうです。

やりとりはシンプルでしたが、条件がかなり個性的でした、

内容が「射清量の多い方が好き」ということです。

 

内容だけでも私はかなりワクワクしてました。

熟女さんの容姿も気になりましたが、それよりもかなり変態な内容です。

 

そして出会う時間がまさかのお昼ということにも驚きましたよ。

 

平日の昼から変態プレイを希望する熟女さん、すぐに出会う日取りを決めました。

 

出会いの場所はショッピングセンターの駐車場

時間は平日の12時を回ったところでしょうか。

私は既に待ち合わせの駐車場で待っていると、少しふくよかな体形の女性がキョロキョロしているのが見えます。

帽子も、サングラスもなにもせず、車種とナンバーを見ているようでこちらに気づき、助手席へ乗ってきました。

私が「始めまして。顔も隠さずによかったのですか?」と聞いてみたら彼女は

「ここはショッピングセンターなので顔を変に隠してたほうが不自然でしょ?」

とニコッと笑いかけてくれました。

かなり男性との経験は慣れている様子でした。

 

熟女さんの見た目はスレンダーで黒髪ショートで顔も少し丸顔の近所にいるおばさん、というところでしょうか。

 

特段、美人というほどではないけれど、どこか目つきは垂れ気味で男性は誘われるような目をしていました。

 

彼女は「15時には夕飯の仕度もあるのでホテルへ行きましょ」

と淡々な様子に私は従い、そのままホテルへと入りました。

 

ホテルまでの距離は短いため、最近の彼女の性生活が少し寂しいなどを伺う程度でした。

 

ホテルへ入るとシャワーより身体を求める熟女

女性との絡みはシャワーで綺麗にするのがエチケットと私は思っていましたが、彼女はホテルに入ると身の回りのものを脱いでいき、

「シャワーは後でで良いわよ。タケダさん良い匂いがするのでそのままのほうが私は好きよ」

と言いながらピンクの下着を脱いでいきます。

 

少しお腹の肉が気になりましたが、それよりもアソコへの手入れはとても綺麗でした。

 

まだ昼の時間なのでカーテンをしていても彼女の身体はよく見えます。

ゆっくりとベッドで抱き合いながら彼女は性癖を説明してくれました。

「私ね、こんなおばさんだけど、ザーメンがすごく好きなのよ。」

「特に顔とかにかけられるのが一番好きよ。」

「中に出しても構わないけれど、それなら髪にかかってもいいから顔射してくれるかしら?汚される姿を想像するとアソコが疼いて我慢できないのよ」

と赤裸々に告白してくれました。

 

私は「普通は髪は洗うの大変だからという理由で断られる人が多いけれど、それが希望ならそうしますね」

と言うと彼女は「ドロドロにされるほうが嬉しいのよ」と言いながらキスをしてきました。

 

こういう女性は年齢問わずかなりプレイは積極的な人が多いと思います。

 

私はキスをしながらゆっくりと身体を見て、彼女の首や頬のシワなどにだんだん興奮してきました。

 

彼女は少し感じながら、すぐに私のアレを手で握っていきます。

それもかなり手馴れた手つきでいやらしく触ってくることで、私も彼女の首など舐めていき、お互いゆっくりと愛撫の時間を楽しんでいきます。

すると彼女は「大きいのね、私舐めるのも好きよ」と言いながらフェラを始めました。

またフェラも玉舐めから丁寧にしてくれて、それだけでもかなり興奮してきました。

実は私、彼女のために出会う数日前からオナ禁してザーメン量を確保させようとしていたため、既に私のアレはパンパンにさせていきました。

 

パンパンになっているアレに彼女は嬉しそうに「本当にたくさん出してくれそうで」と舌で亀頭を舐めながら上目使いで求めてくる姿はとても可愛らしかったですよ。

 

ただ、ずっと我慢もできないので私は

「数回なら連続で出せるので少し出したいです」と言うと彼女は

「顔にかけて欲しいわ」と言いながら自分の顔の前で手コキをし、少しだけすぐに射精しました。

 

彼女は途端に「あー熱いわぁ。これだけでも快感よ」と言いながら、左目と頬についたザーメンを顔に塗っていきいます。

 

そして反対の手で彼女は自らクリを触っています。

 

声はどんどん淫らになっていき、私は垂れたDカップぐらいの胸に吸い付きながら、バックでプレイしようと提案したところすんなりOKをもらったのでバックの体勢へ。

ここで彼女はあることに気づきます。

目の前に大きな鏡があるのです。

私は「これからバックで旦那以外の男に犯される自分の姿をじっくり見ることできますよ?」と言いながらゆっくりと挿入していくと彼女は

「鏡は初めてよ。あっああ!」

と声を上げながら感じていきます。

 

まだ奥まで濡れていないアソコに少し強引気味に、痛くない程度で腰を振りながら私は

「ほら、まだ濡れてないまま犯されてるんですよ?」と聞いてみると彼女は

「犯されてるのわかるわ。すごいっ」と鏡を見ながら喘いでいきます。

 

しかし彼女の感じている顔に私も限界だったため、

「犯すというのはダラダラしないんですよ?こうやって止まらず激しくして、旦那以外のザーメンで中を汚すんですよ」と言いながら腰を押さえつけ突いていくと彼女は

「汚して!中も外も汚して!」

と懇願してくるので奥でかなり射精しました。

 

彼女は「中に出てる!熱いよ」と叫びましたが、すかさず抜いて今度は彼女の顔にアレを擦りつけながら私は

「まだ全部出てませんよ?」と言いながら今度は頭の上から髪まで汚すようにザーメンを出し切りました。

 

彼女はうっとりしながら「ザーメン濃いわ」と言いながらザーメンも口で味わっています。

 

しかしイっていない彼女へ私はアソコを指で開いて、「かき混ぜてあげますよ」と言いながら激しく手マンしていくと、おしっこを少し漏らしながらイってしまいました。

 

 

大の字に寝ている彼女は「こんな気持いいの久々よ。」と言いながらぐったりしている様子でした。

 

その後はシャワーで丁寧に彼女を洗ってあげて、再び駐車場まで戻り彼女とキスをして、お別れをしました。

 

今回のプレイはかなり私も我慢したりと準備がツラかった部分から、その後の出会いはお断りをしてきましたが、たまにはいいかと思うこともあります。

こういう経験は女性への理解がなければなかなか難しいとは思いますが、男性の理想を叶えてくれるような彼女にとても感謝しました。

世の中にはまだまだこういう女性がいらっしゃるのでぜひ参考にしてみてください。

 

彼女と出会ったのはJメールという出会い系サイトです。

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