エスっ気のあるハーフ美女奥様に拘束プレイされた話

こんばんは。タケダです。

今回は出張で横浜へ行った際に出会ったハーフ美女奥様との熱い一夜をご紹介いたします。

横浜のハーフ美女奥様

横浜には出張で何度か来たことがあり、その度に現地の奥様達と一晩限りのお付き合いを楽しんでいます。

本日もあらかじめ出会い系サイトでアポを取った38歳の人妻と横浜中華街で待ち合わせをすることになりました。

 

待ち合わせは18時30分。

仕事を済ませ、待ち合わせ場所に向かう途中で奥様にメッセージを送ったところ、すでに到着しているとのこと。

急いで駅の改札を抜け、中華街・青龍門に向かうと…いました!

サイトでのやり取りで「ハーフ」であることは事前に聞いていたので、迷うことなく本日のターゲットの女性を発見。

 

遠目からでもわかる目鼻立ちのハッキリした顔立ち。

例えるならアナウンサーの「滝川クリステル」といったところでしょうか。

これはホテルへ入る前からワクワクとドキドキが止まりません。

 

「すいません。○○さんですか?」

こちらから女性に声をかけると、

「はい!タケダさんですか?こんばんは~」

柔らかい雰囲気と男の本能を刺激する甘い香り。第一印象だけで本日の勝利は確定しました(笑)。

 

横浜中華街でデート気分

お互いに自己紹介をした後は中華街を散策し、つかの間の恋人気分を満喫。

肉まんや小龍包を食べ歩き、おしゃれな飲茶のお店で本場の点心を楽しみました。

 

奥さんは38歳で、旦那様とは結婚10年目。

最近は旦那様の帰りが遅く、彼女曰く「浮気している可能性が高い」とのこと。

向こうがその気ならということで始めた出会い系ですが、今ではすっかり彼女の方がハマってしまったそうです。

 

「それじゃ、お腹も一杯になったし行きますか…」

「はい…」

どちらからともなくそう言うと、私たちは中華街を抜けて近くのラブホテルへ入りました。

 

拘束プレイに大興奮

部屋に入り、まずは熱い口づけでご挨拶。

「ふっ…ふぅ…むっ…あふっ…」

積極的に舌と唾液を絡めてくるいやらしいキスに私の息子はすでにムクムクと起き上ってきています。

「あン…もう勃ってきてる…」

ズボン越しに私の息子をさすりながらそう言うと、彼女は私のズボンのチャックを下ろし亀頭部分をパクッ!

「おぉう…」

予想外の攻撃に思わず声が漏れてしまいました。

そのまま舌を出しながらのローリングフェラに、私の息子はあっという間に臨戦態勢へ。

 

「ねぇ?ベッドに仰向けになって?」

小悪魔のような表情を浮かべながら、奥さんが私に囁いてきます。

これから始まる行為に期待しながら、私はベッドの上に大の字になりました。

 

「うふふ…」

どこから取り出したのか奥さんの手にはホテルに備え付けのタオルが握られています。

そして奥さんは私の上に馬乗りになると、そのタオルで私の両手を縛りはじめました。

「ちょっ…えっ…?」

「うふふ…タケダさん変態っぽいからこうしてあげる…」

ぎゅっ…!ぎゅっ…!

完全に拘束された私の両手は自由を失い、もはや彼女の思うがままとなってしまいました。

「うふふ…もう抵抗できないね♪」

彼女はそう言うと、私の乳首に舌を這わせながら、これでもかと息子をシゴいてきます

 

「あーもうこんなになってる…」

乳首から顔を離し、血管が浮き出た肉棒に顔を近づけた奥さんは、ゆっくり喉元で味わうようにフェラチオを始めました。

「んっんっ…はぁすごい…おちんちんカチカチだね…」

どんどん固くなる私のペニスに奥さんもヒートアップしてきたのか、息子をシゴくスピードが段々速くなっていきます。

 

「おっ!あっ!ちょっと…。それ以上はマズイって…」

「え~?もっとしたらどうなるのォ~?」

「あっ…やばっ…イキそ…あっあああっ!!」

「アン!すっごぉい!いっぱい出た~♪」

奥さんの職人技のような手コキにあえなく撃沈。私は1度目の絶頂を迎えてしまいました。

大量の精子を吐き出しましたが、奥さんはまだ許してくれません。

そのまま手コキを続けながら、「ずずっ!」と尿道に残ったザーメンまで一滴残らず吸い取ると「…今度はこっち…」と、馬乗りの体勢で私のペニスの上に腰を落としました。

 

ずんっ…!ずぶっ…!

「…うふぅっ…まだ固い…」

「あああ…気持ち良い…」

先ほど射精したばかりなのにまだまだ元気な私の息子。

パン!パン!とリズミカルに騎乗位で腰を振りまくる奥さん。

情けない話ですが、早くも2度目の絶頂が近づいてきました。

「やばっ…出る…」

「アン!射精ちゃうのっ!?お口にちょうだい!」

「うあああぁっ!」

ぴゅっ!ぴゅっ!ぴゅっ!

私がイク瞬間、彼女は私の肉棒をアソコから引き抜き、そのままお口でパックンチョ。

ねっとりと柔らかく温かい彼女の口内に私の精子が吐き出されていきます。

そして一しきり射精が終わると彼女はペニスから口を離し、口内に溜まった白い液体を飲み干しました。

「んん~~。…美味しかった♪ごちそう様♪」

 

勢いに任せて行為に及んでしまいましたが、自分の新たな性癖を知ることができ、とても有意義な一夜となりました。

皆さんも一度は縛られてみると、新しい扉が開くかもしれませんよ(笑)。

 

彼女と出会ったのはJメールという出会い系サイトです。

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